朝(浅)知恵(ヒル・金桂冠)の限界
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/07/17 11:26 投稿番号: [40916 / 43252]
『ヒル・キム・ノート』のシナリオには「オンボロ原子炉は止めて、新たに軽水炉を要求する」ことに
決めている。BDA送金問題に絡めて国際金融に復帰を目論んでいた北朝鮮は、「想定外だったロシアの
介入によって、資金を横取りされてしまったため作戦を変更し。取り急ぎ100万t援助の詐取に全力を
傾ける必要が生じた。北朝鮮は、既に役立たずの原子炉の封鎖に躊躇しないし、むしろ有り難い話なのだ。
(廃棄まで6カ国に頼みかねないオンボロ)『ヒル・キム・ノート』には、壮大なサギ戦略が隠されている。
【今日のヒル&金桂冠の協議は、今後の対日本サギ戦略のすり合わせである】
・テロ支援国からの指定解除などのためのサギ作戦
・日本が援助に踏み切らざるを得なくするための策略、、、、を協議するものとみられる。
(ただし、・・今は朝鮮半島厄難月であり・・・しかも、ヒルも金桂冠も最悪運期のため、ボロが出るだろう)
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【「安倍外交」。静かなる勝利へ進む。】
北朝鮮工作員やシンパとおぼしき輩が、しつこく登場し、しかも「火病発言」を繰り返す??
ので、「おかしいな??」と思っていたら・・・・『7月厄難月を迎えた北朝鮮にとっては・・』
「もの静かな日本」が、着実に実行する①も②も、最大の難問となることを予感しつつ恐れている。
●今までの日本外交を、「アメリカ追随」とあまく見ていた北朝鮮(金正日の外交)は、日本を抜きに
して、米国だけを相手にすることだけを考えてきた。が、皮肉にも「タカをくくっていた日本のために」
存亡の瀬戸際に立たされようとは、一年前には思いもしなかったことだろう。『ヒル・キム・ノート』の
シナリオは「安倍・麻生による強力外交」を全く想定しておらず右往左往。 安倍外交の勝利も近い?。
①【北朝鮮で連続、必死の反日集会。国連にも直訴】
北朝鮮の韓徳銖平壌軽工業大学で行われた教職員・学生の反日集会。同国で、朝鮮総連中央本部の土地
・建物競売問題と関連し、安倍政権に抗議する集会が開かれるのは4日連続である。また、朴吉淵・国連大使は
潘基文・国連事務総長に書簡を送り、在日朝鮮人弾圧に関する問題を国連総会の議題に含めることを求めた。トホホ
②【来月中に日朝部会 拉致問題解決へ政府要求】
政府は、北京で18日からの6カ国協議会合で、拉致問題を協議する日朝国交正常化作業部会の
8月中開催を求める。日朝作業部会で、拉致問題に進展がないかぎり北朝鮮へのエネルギー支援に
応じない姿勢を改めて示す。米国は「初期段階」に続く「次の段階の措置」の手順などについて、
ヒルは、9月に外相会合を開いて合意を得ようと調整を急いでいる。6カ国外相会合や、全体会合の
前に日朝作業部会を設定することで、拉致問題での北朝鮮側の出方を判断。北朝鮮が拉致問題解決に
つながるような対応を示せば、エネルギー支援に応じる余地を残して、北朝鮮に誠意ある対応を促す。
逆に北朝鮮側が従来通りの主張を繰り返せば、エネルギー支援不参加の口実ができる形となる。
また、核施設の稼働停止など初期段階完了まで、次回全体会合は開催すべきではないと主張する方針だ。
決めている。BDA送金問題に絡めて国際金融に復帰を目論んでいた北朝鮮は、「想定外だったロシアの
介入によって、資金を横取りされてしまったため作戦を変更し。取り急ぎ100万t援助の詐取に全力を
傾ける必要が生じた。北朝鮮は、既に役立たずの原子炉の封鎖に躊躇しないし、むしろ有り難い話なのだ。
(廃棄まで6カ国に頼みかねないオンボロ)『ヒル・キム・ノート』には、壮大なサギ戦略が隠されている。
【今日のヒル&金桂冠の協議は、今後の対日本サギ戦略のすり合わせである】
・テロ支援国からの指定解除などのためのサギ作戦
・日本が援助に踏み切らざるを得なくするための策略、、、、を協議するものとみられる。
(ただし、・・今は朝鮮半島厄難月であり・・・しかも、ヒルも金桂冠も最悪運期のため、ボロが出るだろう)
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【「安倍外交」。静かなる勝利へ進む。】
北朝鮮工作員やシンパとおぼしき輩が、しつこく登場し、しかも「火病発言」を繰り返す??
ので、「おかしいな??」と思っていたら・・・・『7月厄難月を迎えた北朝鮮にとっては・・』
「もの静かな日本」が、着実に実行する①も②も、最大の難問となることを予感しつつ恐れている。
●今までの日本外交を、「アメリカ追随」とあまく見ていた北朝鮮(金正日の外交)は、日本を抜きに
して、米国だけを相手にすることだけを考えてきた。が、皮肉にも「タカをくくっていた日本のために」
存亡の瀬戸際に立たされようとは、一年前には思いもしなかったことだろう。『ヒル・キム・ノート』の
シナリオは「安倍・麻生による強力外交」を全く想定しておらず右往左往。 安倍外交の勝利も近い?。
①【北朝鮮で連続、必死の反日集会。国連にも直訴】
北朝鮮の韓徳銖平壌軽工業大学で行われた教職員・学生の反日集会。同国で、朝鮮総連中央本部の土地
・建物競売問題と関連し、安倍政権に抗議する集会が開かれるのは4日連続である。また、朴吉淵・国連大使は
潘基文・国連事務総長に書簡を送り、在日朝鮮人弾圧に関する問題を国連総会の議題に含めることを求めた。トホホ
②【来月中に日朝部会 拉致問題解決へ政府要求】
政府は、北京で18日からの6カ国協議会合で、拉致問題を協議する日朝国交正常化作業部会の
8月中開催を求める。日朝作業部会で、拉致問題に進展がないかぎり北朝鮮へのエネルギー支援に
応じない姿勢を改めて示す。米国は「初期段階」に続く「次の段階の措置」の手順などについて、
ヒルは、9月に外相会合を開いて合意を得ようと調整を急いでいる。6カ国外相会合や、全体会合の
前に日朝作業部会を設定することで、拉致問題での北朝鮮側の出方を判断。北朝鮮が拉致問題解決に
つながるような対応を示せば、エネルギー支援に応じる余地を残して、北朝鮮に誠意ある対応を促す。
逆に北朝鮮側が従来通りの主張を繰り返せば、エネルギー支援不参加の口実ができる形となる。
また、核施設の稼働停止など初期段階完了まで、次回全体会合は開催すべきではないと主張する方針だ。
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