kobegokiti2001 さんへ
投稿者: riyushiro3987 投稿日時: 2007/07/07 14:39 投稿番号: [40739 / 43252]
[ No.40703 /
: kobegokiti2001
「韓国は現実を直視し,理性をわきまえた国家になりつつあり」「戦略的資産になる」との貴方の認識は、今回の(短期の)旅行で、どのような、階層との話し合いで得られたのでしょうか?教えて下さい。
私も昔韓国に駐在いたしましたが、貴方が言われるように町も村も風景,景色が同じで、加えて宗教もおなじ、儒教好きも同じ、顔も同じ(同じ服装で,同じ散髪で、同じにんにくの臭いをさせれば識別不能です)、多分生理的DNAは同じでしょう。また、幹部クラスと話をすれば、完全に話が合います。
が、(朝鮮半島は歴史的に見て大陸と海洋のせめぎあが在った時期は短期のみで
ほとんどが,中国の属国であった)小華思想は第二のDNAとなっています。
この例証を示すのは簡単です。戦後60年の日韓の関係を見れば明らか。ノ大統領が異常で例外であるのでありません。朝鮮人の(一部の貴方が話された方々が忌み嫌いながら、避けられない、)宿命、性であると思われます。
勿論、貴方の言われるように地政学的に半島が重要である事承知しています。(彼等が本当に貴方の言うように頼れる相棒になるなら、竹島の一つを上げての安いものです)。要は、戦後繰り返した我々が譲歩すれば、真の友となってくれるという幻想を抱かないことが肝心かと思います。
柳 四郎
*************
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
1393年、李成桂が権知朝鮮国事に冊され、国号が朝鮮となる。明の皇帝から、新たな国号を「朝鮮」
倭の奴国王は後漢へ通使し金印を授与された。
朝貢国から送ってきた貢物に対して回賜が数倍の価値となることが原則であり、朝貢国にとって利益となる事例が多かった。その場合、朝貢に来る使節の人員に対しても多額の褒賞金が与えられた。その費用がかさむために朝貢の回数を制限するということも行われた。
*****************
上記2例・・朝貢・・は中国の属国であった・・・とはなりません。
歴史を歪曲して論の組まないこと。
中国・朝鮮は日本に取り歴史的には全く対峙すべき国ではありません。
絶えず文物を貰い受けるそれを元に日本の国を発展させてきました。
歴史の流れは50〜100年で変わるものではありません・・紆余曲折はあっても大きな流れに変わりはありません。
新大陸発見以降の世界分割競争を受けて、日本も隣国を武力で奪い取る分割競争に乗り出したために・・近隣諸国に大変な迷惑をかけましたが・・・朝鮮以外に対しては全て謝罪賠償は済み・・歴史の流れは平和裏に戻っています。
只明治以降の近隣諸国に対する武力侵攻時の・・・大和民族(ドイツのゲルマン民族)の優越・・この間違った思想がいまだに残存して・・・日本国民の優越性=他民族の劣性・・・の間違った主張が・・・残影のごとく残っているだけです。
中国が世界市場を制覇しつつある今日・・・日本の企業は中国に隷属してしか生き残る道はなさそうですから・・当然日本の政治も米国から中国隷属国となるか・・・高孤を保ち・・つましく生きるかノ2者択一でしょう。
すでに国民はつましさにさいなまれ始めていますが。
だいぶ前ですが風邪で医者に行き・・薬をもらっていたら・・・隣でおじさんが財布を広げて・・金が無い・・薬も買えない・・とつぶやいていました。
僕のブログに貼ります・著作権に関して。
http://riyushirou.blog96.fc2.com/blog-entry-318.html
: kobegokiti2001
「韓国は現実を直視し,理性をわきまえた国家になりつつあり」「戦略的資産になる」との貴方の認識は、今回の(短期の)旅行で、どのような、階層との話し合いで得られたのでしょうか?教えて下さい。
私も昔韓国に駐在いたしましたが、貴方が言われるように町も村も風景,景色が同じで、加えて宗教もおなじ、儒教好きも同じ、顔も同じ(同じ服装で,同じ散髪で、同じにんにくの臭いをさせれば識別不能です)、多分生理的DNAは同じでしょう。また、幹部クラスと話をすれば、完全に話が合います。
が、(朝鮮半島は歴史的に見て大陸と海洋のせめぎあが在った時期は短期のみで
ほとんどが,中国の属国であった)小華思想は第二のDNAとなっています。
この例証を示すのは簡単です。戦後60年の日韓の関係を見れば明らか。ノ大統領が異常で例外であるのでありません。朝鮮人の(一部の貴方が話された方々が忌み嫌いながら、避けられない、)宿命、性であると思われます。
勿論、貴方の言われるように地政学的に半島が重要である事承知しています。(彼等が本当に貴方の言うように頼れる相棒になるなら、竹島の一つを上げての安いものです)。要は、戦後繰り返した我々が譲歩すれば、真の友となってくれるという幻想を抱かないことが肝心かと思います。
柳 四郎
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フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
1393年、李成桂が権知朝鮮国事に冊され、国号が朝鮮となる。明の皇帝から、新たな国号を「朝鮮」
倭の奴国王は後漢へ通使し金印を授与された。
朝貢国から送ってきた貢物に対して回賜が数倍の価値となることが原則であり、朝貢国にとって利益となる事例が多かった。その場合、朝貢に来る使節の人員に対しても多額の褒賞金が与えられた。その費用がかさむために朝貢の回数を制限するということも行われた。
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上記2例・・朝貢・・は中国の属国であった・・・とはなりません。
歴史を歪曲して論の組まないこと。
中国・朝鮮は日本に取り歴史的には全く対峙すべき国ではありません。
絶えず文物を貰い受けるそれを元に日本の国を発展させてきました。
歴史の流れは50〜100年で変わるものではありません・・紆余曲折はあっても大きな流れに変わりはありません。
新大陸発見以降の世界分割競争を受けて、日本も隣国を武力で奪い取る分割競争に乗り出したために・・近隣諸国に大変な迷惑をかけましたが・・・朝鮮以外に対しては全て謝罪賠償は済み・・歴史の流れは平和裏に戻っています。
只明治以降の近隣諸国に対する武力侵攻時の・・・大和民族(ドイツのゲルマン民族)の優越・・この間違った思想がいまだに残存して・・・日本国民の優越性=他民族の劣性・・・の間違った主張が・・・残影のごとく残っているだけです。
中国が世界市場を制覇しつつある今日・・・日本の企業は中国に隷属してしか生き残る道はなさそうですから・・当然日本の政治も米国から中国隷属国となるか・・・高孤を保ち・・つましく生きるかノ2者択一でしょう。
すでに国民はつましさにさいなまれ始めていますが。
だいぶ前ですが風邪で医者に行き・・薬をもらっていたら・・・隣でおじさんが財布を広げて・・金が無い・・薬も買えない・・とつぶやいていました。
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これは メッセージ 40703 (kobegokiti2001 さん)への返信です.
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