2回目の実験はどうなった?
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2007/05/18 23:26 投稿番号: [39163 / 43252]
罵倒合戦の応酬ですが、話を元に戻して。
ノドンに始まる北のミサイルは依然として韓国を狙っている。
テポドンは日本、及び日本以遠を。
そしてムスタン新型はグアムまでの到達距離である。
自分達には向けられないと「片思い」している韓国。
揚げ足取りの罵倒合戦のYAHOOトピは「ノー天気」。
命中精度は?のムスタンに対応して米国は着々と対抗手段を展開している。
PAC3を発射できないと都内の高層ビルは壊されそう。
ヒルズ族も沈静化したから、まっいいか。
高価なF-22ラプター戦闘機も買わされそうだし、
レザー銃搭載の航空機も開発できると防衛省は張り切っている。
北はBDAのへそくりで心配している振りをしているが、
着々と国民の膏血を搾り取って、軍備拡充の一途だ。
一回こっきりのディーゼル機関車運転で糠喜びの韓国だが、
北の国内では何ら話題にすらなっていない。
北の演技者高官だけがニコニコと汽車に乗っただけ。
国力の全てを核開発とミサイル開発に傾注して、
北は直接、米国交渉に臨む。
韓国も日本も目じゃない。
拉致問題なんて「済んだこととすましている」よね。
BDAのはした金騒動は北の「時間稼ぎ」の口実だ。
次は核搭載可能ムスタンミサイルの太平洋に向けた発射実験と、
小型核爆弾の爆発実験・デモンストレーションである。
危機感をただ煽っているのではない。
このイタの罵倒合戦が「瑣末」に思えただけである。
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