放送中断事件:日本を舐めている中韓朝
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2007/05/13 09:38 投稿番号: [38892 / 43252]
ginnjiさん、仰せの通り。
日本は憲法9条で法的、道義的に「紛争解決に武力は使ってはならない」と自分を縛っており、中韓朝とすれば「ホンマかいな?」とちょっかいを出したくなり、日本の権益を次々と侵害している。日本と紛争になりそうになれば、左翼・反主流派の政治家やマスコミを通して政府に圧力をかけると、折れてくる。彼らにとってこれほど楽なことはない。まさにやりたい放題。
また、日本にそこそこの軍事力はあっても、憲法で武力行使が制限されるだけでなく、攻撃兵器はなく、近代戦の抑止力として不可欠な核や中長距離ミサイルもアメリカ任せだ。だから、日本だけだったら怖くも何〜にもない。そして今回の慰安婦問題のように、日米離反を絶えず企てている。アメリカが向こうを向けば、日本は丸裸も同然と考えており、実際、そう思われても仕方がない。
したがって、仰せのように、憲法改正と日本の軍備を急がねばならないが、しばらく時間がかかる。
そこで、憲法改正や軍備の他にもう1つ、中韓朝あるいはアメリカにも舐められないようにする方策ある。すなわち、日本の世論パワーを結集し、そのパワーを行使することだ。良識的な個人、団体、マスコミなどと連携して、明確かつ強力な意思表示をすれば、それらの国も再考せざるを得ない。
中韓朝やそれに同調する左翼勢力は、日本の世論パワーの台頭を一番恐れている。今、それがネットによって可能になっている。この、第2の選挙権を行使せずして、掲示板であれこれ文句云っててもしょうがない。
これは メッセージ 38889 (nagarebosiginnji40 さん)への返信です.
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