神降臨
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2007/04/09 20:14 投稿番号: [36778 / 43252]
朝鮮人の存在を神に聞いていたら、天上から光が差し神が現れ、この様におっしゃいました。
「私がこの事について語るのは、ファティマに続いて、二度目である。始めの私の言葉はバチカンの悪意のある僧侶により、隠匿されてしまった。彼らは劫火に焼き尽くされるであろう。心して聞き理解するがよい。
私はこれまで人類に対しさまざまな災難、苦難を与えてきた。それは現状に満足し、進歩しようとしない人類に与えた試練であった。人類はその不幸を乗り越えるたびに発展し、強力な存在となってきた。
25000万年前、私は天使の一人を悪魔とし、人類に解き放った。人類は私の名の下にひとつとなり、ハルマゲドンを戦い抜き、悪魔を闇の世界に閉じ込めることに成功した。それは太平洋の大陸を消失させるほどの激しいものだった。しかし人類はさらに飛躍的に発展した。
私はサタンにその場にとどまり常に毒気を放出し、人類に影響を与えることにした。しかし、それも最終段階に入った。
人類よ、よく聴くがいい。私はハルマゲドンの後、あなた方にこの世で最も最悪の厄災を解き放った。今、それは巨大な悪に育った。
私は約束しよう、これ以上人類に干渉しないことを。
私は約束しよう、人類がこの厄災を乗り越えた時、この宇宙の全てがあなた方の物になることを。」
神が去ったその後には、赤子が一人いた。赤子はその釣りあがった目をゆっくり開け、えらの張ったあごを動かし、産声を上げた。
「マンセー、マンセー、ウリウリマンセー」と・・・・・・・。
・・・・・宗教関係者の皆さんごめん・・・・。
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