Re: ウザッタイwild7goを潰そう
投稿者: starr_pegasus_of_the_giants 投稿日時: 2007/03/26 09:14 投稿番号: [35980 / 43252]
「大竹弁護士」wild7goのしつこい書き込みは却って「大竹夏夫弁護士」への同情を生む逆効果を生んでいるわけですね。
するとwild7goは「大竹弁護士」のその一派が自分の投稿を批判し、削除して(させて)いると「想いこんでいる」ので、なおさら、エスカレートして見当違いの駄文を繰り返すでしょうね。
つまり、wild7goが言うところの「私(wild7go)の対大竹批判は正しいから、これだけ削除されるんだ」という「wild7goの被害者モード」が加速するわけです。
実際、このヤフー掲示板を「大竹弁護士」が見ているかどうかもわからない。
ところがwild7goは「自分の批判が消される理由は大竹の工作以外に有りえない」、「消され、邪魔される以上、絶対に大竹が見ているはずだ」とマジで想いこんでいるようなので、始末が悪い。
wild7goは「自分と大竹弁護士」の問題だけで頭が固まっており、ここでの問題は「wild7go一人と他のヤフー掲示板閲覧者の問題」なのに、そこを理解していない。
まず、ヤフー掲示板の利用者から見れば、wild7goと「大竹夏夫弁護士」の事情など全くわからないし、率直に言えば関係ないし、どうでもいい話だ。よそでやってくれというのが本音だろう。
外見上、「大竹」の真偽不明の「犯罪」とやらよりも、wild7goの無駄な重複投稿の方が目立っているし、wild7goのやっているしつこい書き込みの方が歴然たる事実なわけです。
また、wild7goは「大竹夏夫弁護士があちこちでネットで人の実名を挙げて名誉毀損の書き込みを乱立させている」という主旨の批判をしているが、このヤフー掲示板を見る限りでは、「大竹」がどこで何をしているかわからないし、「ネットで相手の実名を挙げて批判する名誉毀損の書き込みを乱立させている」のはどう考えてもwild7go自身がやっていること。
wild7goは批判対象の名前を挙げながら、「被害者」らしき人名を「知人A」のように隠蔽している。
wild7goが書いている文を見ると、まるで自分で自分を批判しているかのように錯覚する場合がある。
「ネットで吼える」だの「トピックの乱立」だのはwild7goがやっていることだ。
また、wild7goは「大竹が自分を告訴しないから自分が正しい」と書いているが、逆にwild7goが「大竹弁護士」を告訴しないでいつまでもネット掲示板の書き込みばかりやっているのは己の醜態をさらしているだけである。
wild7goが本当に「大竹弁護士」の犯罪を真実として批判したいなら、自分の実名と顔を出して新聞やテレビで告發すればいい話で、ネットの掲示板にしがみついているということは、wild7goの言い分が信用されていない証据である。
また、wild7goがいくらヤフー掲示板で「大竹弁護士」の「犯罪」を書きまくっても、それは法廷では証据にならない。ネットでの書き込みなど証据として信用されないからだ。
ヤフー掲示板での反応を見ればわかるように、wild7goの書き込みを批判または削除しているのは「大竹弁護士」ではなく、「大竹」某とは全く関係ない第三者であると言っていい。
wild7goの書き込みが削除されているのは、直接には、それが「大竹」某のことを書いているせいでなく、個人情報の掲載もあるが、最大の原因は無駄な重複と、「朝鮮の核」や「野球」など、書き込む場所が間違っていることである。
そして周りから批判されても同じ文をコピーして繰り返すだけで、まともな答をしない。
これでは削除されるのは当然である。
ちなみにwild7goの投稿を禁止していない文だけ、まだヤフー掲示板は寛大である。ヤフー掲示板の管理者には「大竹弁護士」の「犯罪」の投稿を隠蔽する意図はない。その気があればwild7goのIDを削除しているだろうし、そもそもヤフー掲示板で投稿がなくても、そんなものは隠蔽の効果にはならない。
發表の場は他にもあるからだ。
wild7goが「發言」する場がもしネットだけに限られているなら、それはwild7goに缺陥があるだけの話である。
假にwild7goの投稿があらゆるネット掲示板から削除されても、それは「言論弾圧」でもないし「隠蔽工作」でもなんでもない。
ネット以外に發言する媒体はいくらでもあり、ネットの外で言論の自由は認められているからだ。
ネットは書き込みも自由で「言論の自由」の究極の世界のようでありながら、自分の書き込みが他者の判断でこれまた自由に削除されることも覚悟しておく必要がある。
これに対するwild7goの反応は読めている。
「往生際の悪い工作」、「閲覧者への撹乱」、「大竹夏夫弁護士の犯罪の隠蔽」を繰り返すだけ。
するとwild7goは「大竹弁護士」のその一派が自分の投稿を批判し、削除して(させて)いると「想いこんでいる」ので、なおさら、エスカレートして見当違いの駄文を繰り返すでしょうね。
つまり、wild7goが言うところの「私(wild7go)の対大竹批判は正しいから、これだけ削除されるんだ」という「wild7goの被害者モード」が加速するわけです。
実際、このヤフー掲示板を「大竹弁護士」が見ているかどうかもわからない。
ところがwild7goは「自分の批判が消される理由は大竹の工作以外に有りえない」、「消され、邪魔される以上、絶対に大竹が見ているはずだ」とマジで想いこんでいるようなので、始末が悪い。
wild7goは「自分と大竹弁護士」の問題だけで頭が固まっており、ここでの問題は「wild7go一人と他のヤフー掲示板閲覧者の問題」なのに、そこを理解していない。
まず、ヤフー掲示板の利用者から見れば、wild7goと「大竹夏夫弁護士」の事情など全くわからないし、率直に言えば関係ないし、どうでもいい話だ。よそでやってくれというのが本音だろう。
外見上、「大竹」の真偽不明の「犯罪」とやらよりも、wild7goの無駄な重複投稿の方が目立っているし、wild7goのやっているしつこい書き込みの方が歴然たる事実なわけです。
また、wild7goは「大竹夏夫弁護士があちこちでネットで人の実名を挙げて名誉毀損の書き込みを乱立させている」という主旨の批判をしているが、このヤフー掲示板を見る限りでは、「大竹」がどこで何をしているかわからないし、「ネットで相手の実名を挙げて批判する名誉毀損の書き込みを乱立させている」のはどう考えてもwild7go自身がやっていること。
wild7goは批判対象の名前を挙げながら、「被害者」らしき人名を「知人A」のように隠蔽している。
wild7goが書いている文を見ると、まるで自分で自分を批判しているかのように錯覚する場合がある。
「ネットで吼える」だの「トピックの乱立」だのはwild7goがやっていることだ。
また、wild7goは「大竹が自分を告訴しないから自分が正しい」と書いているが、逆にwild7goが「大竹弁護士」を告訴しないでいつまでもネット掲示板の書き込みばかりやっているのは己の醜態をさらしているだけである。
wild7goが本当に「大竹弁護士」の犯罪を真実として批判したいなら、自分の実名と顔を出して新聞やテレビで告發すればいい話で、ネットの掲示板にしがみついているということは、wild7goの言い分が信用されていない証据である。
また、wild7goがいくらヤフー掲示板で「大竹弁護士」の「犯罪」を書きまくっても、それは法廷では証据にならない。ネットでの書き込みなど証据として信用されないからだ。
ヤフー掲示板での反応を見ればわかるように、wild7goの書き込みを批判または削除しているのは「大竹弁護士」ではなく、「大竹」某とは全く関係ない第三者であると言っていい。
wild7goの書き込みが削除されているのは、直接には、それが「大竹」某のことを書いているせいでなく、個人情報の掲載もあるが、最大の原因は無駄な重複と、「朝鮮の核」や「野球」など、書き込む場所が間違っていることである。
そして周りから批判されても同じ文をコピーして繰り返すだけで、まともな答をしない。
これでは削除されるのは当然である。
ちなみにwild7goの投稿を禁止していない文だけ、まだヤフー掲示板は寛大である。ヤフー掲示板の管理者には「大竹弁護士」の「犯罪」の投稿を隠蔽する意図はない。その気があればwild7goのIDを削除しているだろうし、そもそもヤフー掲示板で投稿がなくても、そんなものは隠蔽の効果にはならない。
發表の場は他にもあるからだ。
wild7goが「發言」する場がもしネットだけに限られているなら、それはwild7goに缺陥があるだけの話である。
假にwild7goの投稿があらゆるネット掲示板から削除されても、それは「言論弾圧」でもないし「隠蔽工作」でもなんでもない。
ネット以外に發言する媒体はいくらでもあり、ネットの外で言論の自由は認められているからだ。
ネットは書き込みも自由で「言論の自由」の究極の世界のようでありながら、自分の書き込みが他者の判断でこれまた自由に削除されることも覚悟しておく必要がある。
これに対するwild7goの反応は読めている。
「往生際の悪い工作」、「閲覧者への撹乱」、「大竹夏夫弁護士の犯罪の隠蔽」を繰り返すだけ。
これは メッセージ 35888 (ywnpn069 さん)への返信です.
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