Re: 劇場型 六カ国協議
投稿者: fukuroudon 投稿日時: 2007/03/23 23:57 投稿番号: [35441 / 43252]
崩壊序章
裏切られることなど露とも思わなかった中国にそっぽを向かれ
アメリカの凶暴性は軍事だけではないことにも気づかされた
金王朝崩壊を否定する要素がなくなってきている。
誰もがその崩壊の足音を聞いているのだが、
我慢できずに最初に動いた者が、消されることも知っている。
だから宮殿では、今にも切れてしまいそうな緊張感で
パッツンパッツン
箸を落としただけで、笑い転げるw
ではなく、飛び上がりそうな恐怖で満たされている。
高官の中にも中国のヒモ付き、ロシアのヒモ付きはいる。
いつ、誰が裏切るかもしれない。
もしかしたら、アメリカや日本のヒモ付きが居るかもしれない。
金一族は、明日を生き伸びる保障をどこに求める?
高官は高官でヒモ付きがばれれば更迭=死
明日を生き残るための、バトルロワイヤル北野劇場は始まっている
これは メッセージ 35270 (fukuroudon さん)への返信です.
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