平壌(へいじょう)の陥落炎上
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2007/03/13 21:12 投稿番号: [34011 / 43252]
平壌平壌を、衛星写真で見ると、遅滞防御工事が施され要塞化されているのがわかる。特権階級以外の立ち入り制限をしているところを見ると、大規模な地下設備を有している疑いもある。
これは、莫大な費用、労力そして時間が費やされたものだ。ただし、朝鮮戦争当時の防御戦闘の思想が設計の基礎となっているため、アフガニスタン戦争や湾岸戦争で使用された、精密誘導された地中貫徹爆弾に対する防御力は無いと見るべきだろう。
金正日(日本名:きんしょうにち)は、自分が死なずにすめば、余生は中国共産党の保護でぬくぬくと暮らすことになると妄想している。
金日成(日本名:きんにっせい)は、朝鮮戦争当時、国連軍に追われて陥落炎上する平壌平壌(日本名:へいじょう)に部下を残して逃走した。死ぬまで戦えとの言葉を残して、日本帝国主義からの解放者と信じた部下たちを、である。
この親にして、この子ありである。
これは メッセージ 34007 (doconokuni さん)への返信です.
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