核放棄をする気がない
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2007/03/10 17:50 投稿番号: [33511 / 43252]
リビアのカダフィ大佐もインタビューに答えていたが、しぶしぶながらも核開発を放棄したのに約束した経済援助が行なわれていないらしい、現実はそんな物だ脅威が無くなれば適当にあしらうこれが世界の常識だ。それを見ている金太郎が捨てれば自分の価値も無くなる事を知っていながら、完全なる核放棄などするわけが無い。おまけに、アメリカを影から操る勢力は仮に北の核がテロ集団に渡ろうとも、それに対抗するために半永久的に自分たちの業界の仕事が無くならないだろうとの読みがあるようだ。
そんな状況で日本人の心がこんな腑抜け状態で良いのだろうか??
財界は目先の商売だけ、左巻きはあわよくば被れた思想実現を狙っている、家畜化教育を施された若者はいざと言う時国を守るとの気概さえない、年金貰った爺婆は余生を楽しむ事しか考えてない(俺は違う)おまけに戦前の亡霊に取り付かれた連中は戦争するより奴隷になった方が良いという始末だ!!今一度近隣国の真の姿を見てみよう、奴等は独裁国家なのだよ(南も似たような物だ)牛耳る勢力の都合でどうにでも転んでしまうんだ、それこそ日本人の価値観なんか全然通用しない事をも堂々と行なうだろう、都合が悪くなればだ!!
はよ、目覚ませ!!
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