横田夫婦へ
投稿者: tachstone 投稿日時: 2007/03/10 12:01 投稿番号: [33456 / 43252]
ずいぶんと北朝鮮体制崩壊への運動をしてきたが、成果があっただろうか?
ここいらで正しい正義の拉致問題解決のための運動へ大きく舵を切ったらどうか?
家族会・横田夫婦はますます孤立していくばかりだ。
ブッシュに会って有頂天になり、日本の首相を罵ったり、後援会でわが子をだしに使って同情を買ったり、
北朝鮮国民の虐殺を渇望したり、
北朝鮮にはまだ被害者がいると言いながら、「北朝鮮にいる被害者が殺されても構わない。北朝鮮の体制打倒にまい進する」と言ったり、
異常な言動が多すぎた。結局安部の政権盗りに利用され、さらにはブッシュからも見捨てられた。
家族会・横田夫婦の目的はどこにあるのか?これが問題なのだ。
「被害者が殺されてもいいから北朝鮮の体制崩壊を望む」と言うこのことがまず非人道的なのだ。
国民の支持を得ることはできない。国民は一歩退いて傍観するばかりだ。
今や日本外交の癌だ。国民にとってもたまらなく大きい無用な荷物だ。
たかが拉致被害者数人で小なりとはいえ一国を崩壊させることはできない。
まさにアナクロニズムだ。妄想だ。
「北朝鮮の体制は一,二年後には崩壊するだろう」と煽った早大のアホ教授重村智計などの流言蜚語に惑わされた家族会・横田夫婦も反省する必要がある。
家族会・横田夫婦は今後は積極的に北朝鮮との国交回復を安倍に求め実質的な拉致問題解決への希望を公にすべきだ。
今のままでは右翼団体と全く変わらない。
安倍の強気だけでは決して拉致問題は解決しない。また解決のスタートラインにもつけない。
家族会・横田夫婦の目的は拉致問題解決に的を絞るべきだ。
加えて日本の過去の朝鮮人虐待については、横田夫婦もその責任の一端は日本国民として持つべきであり、機会を見つけて公に謝罪すべきだろう。
これは市民として北朝鮮と今後関わっていく身としては当然だろう。
「俺は関係ない」と横田夫は言っていたがこれではいけない。
恐らく救う会の差し金とは思うが義務の回避はよくない。
横田夫よ、京都大学卒業生として今の自分の行動を恥ずかしいとは思わないのか?
京都大学同窓会の会員は悲しい思いで横田夫の言動を見守っている。
京都大学出身としては今の横田夫の言動は信じがたいものがある。
北朝鮮の体制打倒について、それほど希望するなら、救う会にでも任せるべきだろう。
また救う会との決別も求められる。
右翼、暴力団、犯罪者西村慎吾などを抱え込んでいる限り、国民は家族会・横田夫婦を信用しない。
仮に家族会・横田夫婦が「北朝鮮との国交回復を求め仮に回復ができたとしても拉致問題解決には10年以上の年数を必要とするだろう。
いずれにしろ横田夫婦の生前には解決は無理だ。少なくともその他の被害者の消息については、今から会談に入れば?分かるはずだ。
横田夫婦については、孫に会えるチャンスがあったのに、自ら訪朝を拒否したことは無責任な行動を言わざるを得ない。
政府におんぶに抱っこの運動は全く無責任だ。
自ら北朝鮮に乗り込んでいくくらいの積極性が求められる。自分が被害者なのだから。
中国孤児と比較するとあまりにも拉致被害者・家族会・横田夫婦の傲慢振りが浮かび上がってくる。
誰かが指摘していたが、「家族会貴族」になってしまったようだ。
家族会・横田夫婦は国民に甘えてはいけない。
政府を食い物にしてはいけない。
家族会・横田夫婦の活動費はほとんど国から出ているのだ。
税金から捻出されているのだ。
再度、家族会は正義の団体に戻るべきだ。
今のままでは「自己責任」という台詞さえ出てくるのではないか?
もっとも今の状態では政府からもふんだんに運動費も出ようからそれで満足なのかもしれないが・・・・。
ここいらで正しい正義の拉致問題解決のための運動へ大きく舵を切ったらどうか?
家族会・横田夫婦はますます孤立していくばかりだ。
ブッシュに会って有頂天になり、日本の首相を罵ったり、後援会でわが子をだしに使って同情を買ったり、
北朝鮮国民の虐殺を渇望したり、
北朝鮮にはまだ被害者がいると言いながら、「北朝鮮にいる被害者が殺されても構わない。北朝鮮の体制打倒にまい進する」と言ったり、
異常な言動が多すぎた。結局安部の政権盗りに利用され、さらにはブッシュからも見捨てられた。
家族会・横田夫婦の目的はどこにあるのか?これが問題なのだ。
「被害者が殺されてもいいから北朝鮮の体制崩壊を望む」と言うこのことがまず非人道的なのだ。
国民の支持を得ることはできない。国民は一歩退いて傍観するばかりだ。
今や日本外交の癌だ。国民にとってもたまらなく大きい無用な荷物だ。
たかが拉致被害者数人で小なりとはいえ一国を崩壊させることはできない。
まさにアナクロニズムだ。妄想だ。
「北朝鮮の体制は一,二年後には崩壊するだろう」と煽った早大のアホ教授重村智計などの流言蜚語に惑わされた家族会・横田夫婦も反省する必要がある。
家族会・横田夫婦は今後は積極的に北朝鮮との国交回復を安倍に求め実質的な拉致問題解決への希望を公にすべきだ。
今のままでは右翼団体と全く変わらない。
安倍の強気だけでは決して拉致問題は解決しない。また解決のスタートラインにもつけない。
家族会・横田夫婦の目的は拉致問題解決に的を絞るべきだ。
加えて日本の過去の朝鮮人虐待については、横田夫婦もその責任の一端は日本国民として持つべきであり、機会を見つけて公に謝罪すべきだろう。
これは市民として北朝鮮と今後関わっていく身としては当然だろう。
「俺は関係ない」と横田夫は言っていたがこれではいけない。
恐らく救う会の差し金とは思うが義務の回避はよくない。
横田夫よ、京都大学卒業生として今の自分の行動を恥ずかしいとは思わないのか?
京都大学同窓会の会員は悲しい思いで横田夫の言動を見守っている。
京都大学出身としては今の横田夫の言動は信じがたいものがある。
北朝鮮の体制打倒について、それほど希望するなら、救う会にでも任せるべきだろう。
また救う会との決別も求められる。
右翼、暴力団、犯罪者西村慎吾などを抱え込んでいる限り、国民は家族会・横田夫婦を信用しない。
仮に家族会・横田夫婦が「北朝鮮との国交回復を求め仮に回復ができたとしても拉致問題解決には10年以上の年数を必要とするだろう。
いずれにしろ横田夫婦の生前には解決は無理だ。少なくともその他の被害者の消息については、今から会談に入れば?分かるはずだ。
横田夫婦については、孫に会えるチャンスがあったのに、自ら訪朝を拒否したことは無責任な行動を言わざるを得ない。
政府におんぶに抱っこの運動は全く無責任だ。
自ら北朝鮮に乗り込んでいくくらいの積極性が求められる。自分が被害者なのだから。
中国孤児と比較するとあまりにも拉致被害者・家族会・横田夫婦の傲慢振りが浮かび上がってくる。
誰かが指摘していたが、「家族会貴族」になってしまったようだ。
家族会・横田夫婦は国民に甘えてはいけない。
政府を食い物にしてはいけない。
家族会・横田夫婦の活動費はほとんど国から出ているのだ。
税金から捻出されているのだ。
再度、家族会は正義の団体に戻るべきだ。
今のままでは「自己責任」という台詞さえ出てくるのではないか?
もっとも今の状態では政府からもふんだんに運動費も出ようからそれで満足なのかもしれないが・・・・。
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