「核」と「拉致」両方大切。
投稿者: humilton2007 投稿日時: 2007/03/07 11:43 投稿番号: [32964 / 43252]
「どっちが大切か」と言う御仁が居る。
答えは明快、「どちらも大切」。
具体的な2国間作業で、
「核」は米に任した、日本は査察・検証で協力する。
4個の衛星で常時監視する。
日本海は自分で守る。
「拉致」は日本がやる。
韓国はあてにできない、自国内で問題を無視しており人権侵害している。
被害者は500人(推定)と日本より多いと発表されているが、韓国政府は
問題化しないようだ。
なぜこの問題を「解決すみ」と発表できるのか、北の政府はおかしい。
被害者は5人だけではない、生存者についての情報開示をすべきだ。
国家犯罪の「解決」はどうするのだ。
拉致支持犯・実行犯が判明し国際手配されている。
犯罪者の処遇(自国内で調査し結果発表)、
犯罪組織(日本課)はどうしたのだ・再発防止に解散させたのか、
指導者に一言「済んだこと、無かったことにして」と言われ
代表団は持ち帰れない/議題に挙げられない。
手をだせば、帰国して○○行きだから。
やはり、次回の作業部会は平壌で開催し、
北の指導者は「肉声で明確な回答」をすべきだ。
人民者の代表が何を天皇・皇帝ぶっているのか、
彼は「人間宣言」をしなければならない。
米国の対話モードに対応して、
北の外交官子弟の30日以内の帰国命令が出てきた。
脱出予防の安全対策か。
米の金次官代表やハノイの宋大使も、交渉どこではなく
足元が危なくなって来た。
そういえば、宋大使も日本との会談結果浮かない顔をしていた。
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