結局、朝鮮人は大戦争を戦わずに、
投稿者: xyzhaya 投稿日時: 2007/03/02 21:54 投稿番号: [32297 / 43252]
結局、朝鮮人は大戦争を戦わずに、元、明、清
の属国に甘んじ、
独立戦争を戦って独立を勝ち取ったわけでもなく、
いつも、中国にヘコヘコしていたから、
誇れる歴史が何も無い。
要するに、朝鮮人の先祖がだらしなかったのだ。
日本は、アメリカに屈服するか、死を覚悟で突進するかの選択を迫られ、
大東亜戦争で戦って負けはしたが、世界の強国相手に4年間堂々の大戦争を戦った。
そういう先祖を持つのが、いざとなったら国民が一丸となって大戦争を戦えるのが、
日本人の誇りなのだ。
朝鮮人は大きな戦いをしたことがなく、屈服ばかりしていただらしない先祖しか持たないから、
卑怯、卑屈なのだ。
<先祖が後世に託したもの>
永野修身
軍令部総長
「米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、戦うもまた亡国であるかも知れぬ。
だが、「戦わずしての亡国は魂を喪失する民族永遠の亡国」であり、
最後の一兵まで戦うことによってのみ、死中に活を見出し得るであろう。
勝ってよし勝たずとも、護国に徹した日本精神さえ残れば、われらの子孫は再起、三起するであろう。」
大日本帝国の最期
①
大東亜戦争の長編フラッシュ三部作の第一部。
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/teikoku1.html真実はどこに
〜
イチノニホン二エイコウアレ
日本という国と日本民族を守るため、圧倒的な米軍に対して、片道の特攻攻撃を敢行した特攻隊員達の真実を伝えるフラッシュ。先人達の犠牲と献身に日本人はどう報いるべきなのか。
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/shinjtsuha.html日本の再興を後世に託し、身を持って日本人を守るために散っていった特攻隊員
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