ヤクザ並のストーカー行為の背景にあるもの
投稿者: yume215 投稿日時: 2007/03/02 19:16 投稿番号: [32278 / 43252]
私の知人で、追突事故を起こしたとき、相手がヤクザ
だと気づかす、警察に事故処理を届けないで、相手の好意
だと勘違いして示談処理したところ、それから2年間、
そのヤクザに様々な理由をつけて、多額の金銭を脅し
とられた人がいます。
ヤクザにストーカーのように金品をたかられるという
典型的な事例ですが、これと同じなのが韓国による
日本へのストーカーまがいの「歴史認識問題」でしょうね。
日韓基本条約というのは、第三者機関(たとえば世界警察)
が承認した解決ではなく、個人(国家)同士の示談交渉の結果の
ようなもので、この契約(日韓基本条約)に違反する、または
契約を無視する行為(歴史問題の再燃)に対し、誰も規制や制裁を
かける者はいないわけです。
そして、この場合の相手国、韓国がヤクザまがいのストーカー民族
だったので、契約は無視され、何度も歴史認識が蒸し返される。
一般的に、こういったヤクザまがいのストーカー行為への
ベストな対応は、相手を無視する、断固として拒否するという
方法しかありません。
つまり日本もそうするしかないわけです。
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