Re: チェいニーの来日
投稿者: tachstone 投稿日時: 2007/02/22 00:25 投稿番号: [31392 / 43252]
被害者はどうなっても構わないのだと言うことであれば、援助はしないぞと力んでも構わない。理解はできる。
しかし、被害者への思いはどこに放り出したのだ?
被害者救出が目的ではなかったのか?
マア、横田夫婦のように北朝鮮にいる?被害者は殺されても構わないと言うことで、北朝鮮制裁をするのであれば分かりやすくはあるが、どこか狂っているのではないか?人倫に反するのではないか?
身内には被害者はいないし、正義だ正義だと言っていれば気持ちはいいと思うが、果たしてそれでいいのか?疑問だ。
要するに拉致問題、つまり拉致問題を食い物にして正義ぶっている単なる野次馬でしかないと思うが・・・。
正義と言う言葉ほど人間を感激させる言葉はない。増してや相手が小国であればなおさらだ。
もう一度冷静に考えてみることだ。
何度も言うが二者会談へ持ち込まないと拉致問題は解決のスタートラインにもつけないことは間違いない。
安倍の強硬外交はどこかで方向転換せざるを得ないだろう。このままいくと安倍政権では拉致問題は一歩も進まない。つまりアホ外交だ。
バックにアメリカがいたつもりが、アメリカは北朝鮮と合意して日本は蚊帳の外だ。この体たらくで強硬姿勢をとっても、北朝鮮は何の通用も感じない。
北朝鮮が意のままならなければ戦争を仕掛けてもという覚悟なら、まだ分からないでもないが、国民はそこまでの決断はしていない。
国民は原則論で北朝鮮制裁を言っているだけで、いわば魔女狩りを恐れての北朝鮮制裁だ。
横田夫婦は覚悟しているかもしれないが、他の会員はどうか?
もっとも北朝鮮が崩壊すれば万歳三唱だろうが、現時点ではそれほど崩壊の可能性は少ない。
早大のアホ教授は数年前今にも北朝鮮が崩壊するようなことを言っていたが、北朝鮮は今も健在?だ。
仮に崩壊しても新政権が親日になることはない。
新政権が成立しても、韓国も日本を支持することはないし中国もそうだ。やはり二国間交渉ということになる。
「北朝鮮が二国間交渉をしてほしいと言ってきた」だから援助をするという形での六者会議の仲間入りを安倍はするのだろう。
現に安倍は「拉致問題解決なくしては援助なし」から「拉致問題解決への進展なければ援助なし」へと微妙に舵を修正してきている。これならいつでも援助可能だ。もっとも横田夫婦を裏切ることにはなるが・・・。
また同盟国だというアメリカでさえ従軍慰安婦で日本たたきを始めている。つまり北朝鮮への援助国になれと言うことだろう。
現在の日本が強がりで解決する問題は一つもない。
要は外交だ。強かな外交しなやかな外交これあるのみだ。
外交はどぶの中で真珠を探すようなものだ。
「毅然と毅然と」と喚いているのがかなりいるが、アホとしか言いようがない。島国根性丸出しでしかない。だから北朝鮮からなめれらるのだ。
「毅然と」は実利を取ってから、その後からするメッキのようなものだ。
「毅然と」として国際連盟を脱退して結局原爆を二発をもらってしまった。日本はアホだったと言う証拠だ。
今日本にとって一番急がれる問題は核拡散防止だ。
拉致問題は遥か下位の部類に属する。
これが分かっていないアホが多いのは残念だ。まずは、なにははさておき、このことは理解すべきだ。
これが理解できないようでは、拉致問題を論じる資格もなかろう。
特にアホがこのトピに集まっているようだ。
類は類を呼ぶとはこのことだろう。
しかし中には正論を吐く者も出てきた。喜ばしいことだ。
しかし、被害者への思いはどこに放り出したのだ?
被害者救出が目的ではなかったのか?
マア、横田夫婦のように北朝鮮にいる?被害者は殺されても構わないと言うことで、北朝鮮制裁をするのであれば分かりやすくはあるが、どこか狂っているのではないか?人倫に反するのではないか?
身内には被害者はいないし、正義だ正義だと言っていれば気持ちはいいと思うが、果たしてそれでいいのか?疑問だ。
要するに拉致問題、つまり拉致問題を食い物にして正義ぶっている単なる野次馬でしかないと思うが・・・。
正義と言う言葉ほど人間を感激させる言葉はない。増してや相手が小国であればなおさらだ。
もう一度冷静に考えてみることだ。
何度も言うが二者会談へ持ち込まないと拉致問題は解決のスタートラインにもつけないことは間違いない。
安倍の強硬外交はどこかで方向転換せざるを得ないだろう。このままいくと安倍政権では拉致問題は一歩も進まない。つまりアホ外交だ。
バックにアメリカがいたつもりが、アメリカは北朝鮮と合意して日本は蚊帳の外だ。この体たらくで強硬姿勢をとっても、北朝鮮は何の通用も感じない。
北朝鮮が意のままならなければ戦争を仕掛けてもという覚悟なら、まだ分からないでもないが、国民はそこまでの決断はしていない。
国民は原則論で北朝鮮制裁を言っているだけで、いわば魔女狩りを恐れての北朝鮮制裁だ。
横田夫婦は覚悟しているかもしれないが、他の会員はどうか?
もっとも北朝鮮が崩壊すれば万歳三唱だろうが、現時点ではそれほど崩壊の可能性は少ない。
早大のアホ教授は数年前今にも北朝鮮が崩壊するようなことを言っていたが、北朝鮮は今も健在?だ。
仮に崩壊しても新政権が親日になることはない。
新政権が成立しても、韓国も日本を支持することはないし中国もそうだ。やはり二国間交渉ということになる。
「北朝鮮が二国間交渉をしてほしいと言ってきた」だから援助をするという形での六者会議の仲間入りを安倍はするのだろう。
現に安倍は「拉致問題解決なくしては援助なし」から「拉致問題解決への進展なければ援助なし」へと微妙に舵を修正してきている。これならいつでも援助可能だ。もっとも横田夫婦を裏切ることにはなるが・・・。
また同盟国だというアメリカでさえ従軍慰安婦で日本たたきを始めている。つまり北朝鮮への援助国になれと言うことだろう。
現在の日本が強がりで解決する問題は一つもない。
要は外交だ。強かな外交しなやかな外交これあるのみだ。
外交はどぶの中で真珠を探すようなものだ。
「毅然と毅然と」と喚いているのがかなりいるが、アホとしか言いようがない。島国根性丸出しでしかない。だから北朝鮮からなめれらるのだ。
「毅然と」は実利を取ってから、その後からするメッキのようなものだ。
「毅然と」として国際連盟を脱退して結局原爆を二発をもらってしまった。日本はアホだったと言う証拠だ。
今日本にとって一番急がれる問題は核拡散防止だ。
拉致問題は遥か下位の部類に属する。
これが分かっていないアホが多いのは残念だ。まずは、なにははさておき、このことは理解すべきだ。
これが理解できないようでは、拉致問題を論じる資格もなかろう。
特にアホがこのトピに集まっているようだ。
類は類を呼ぶとはこのことだろう。
しかし中には正論を吐く者も出てきた。喜ばしいことだ。
これは メッセージ 31375 (diablo1997sv さん)への返信です.
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