岸壁の母
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2007/02/17 20:48 投稿番号: [30969 / 43252]
hirokatakakun さんの
>死んだと認めてしまうと、弔慰金でお終いです。
は心無い言葉と思います。
戦後「岸壁の母」と言う歌が流行リました。
参考
『岸壁の母』を歩く
http://www.tokyo-kurenaidan.com/showa5.htm
「…五年たちましても夢で見る息子の姿は学生です。
花咲く春を待つ人もありましょうが、私は引揚船の入港を待ちます。
新二が帰るまで花が咲かずともよいのです。
このような思いをいつまで続けるのか。
ラジオから『異国の丘』の唄が聞こえます。
近所の子供の唄声も聞こえます。
日本の土をふむまでみな生きて帰ってくれと思いますと涙がでます。…」。
私個人も「岸壁の母」よりは「異国の丘」の方が好きです。
きっと日本に帰れるという希望が沸いてきますね!!
と歌のモデルとなった端野いせさんの言葉。
寄付金の有無にかかわらない親心が分からぬとは
個人では挫折しそうなところ
家族会で励ましあい
国民、政府、国連をも動かす力にした事
子を思う一途な気持ちが共感を得ているのです。
それともうひとつ
日本の底力は
政府、国連をも動かす「民力」にあるのです。
松本智津雄死刑囚と同じ手法で国家犯罪を引き起こした醜豚を
何の疑問も持たず?に指示しつづける北朝鮮人民
醜豚の足元にひれ伏す韓国
一度も国民主導で革命を起こした事のないロシア
常にならず者に国家新設を誘導されてきた中国
政府に力がなくとも国を動かせる「民力」があるのが日本です。
私は救う会の家族会を今後も指示しますよ。
これは メッセージ 30963 (hirokatakakun さん)への返信です.
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