国民の義務
投稿者: tachstone 投稿日時: 2007/02/17 10:06 投稿番号: [30912 / 43252]
日本も北朝鮮へのエネルギー援助に向けての地ならしを始めたようだ。
日本はもっと積極的に北朝鮮との接触へ向けての外交を展開すべきだ。
すねたり殻に閉じこもったりするのはよくない。
また過去の二の轍を踏むことになる。
松岡洋右があのような後ろ向きの言動を取るから二個も原爆を落とされることになった。
もっとも松岡より政府が悪いのだが・・・。
外交は前に進むことだ。バックはありえない。
今の安倍が衣こうは北朝鮮に関する限り、後ろ向きだ。
政治意識の低い国民は手を叩いているが、限りなくマイナスの外交だ。
拉致問題も抱えていることだ。
北朝鮮への積極的メッセージを送るべきだろう。
「俺は悪くない。拉致問題を起こしたのはお前だ」と強硬姿勢をとっていい気になっているが、こんなバカな外交はない。
被害者が積極的に出るべきなのだ。
今の状態は逆になっている。異常というほかはない。
拉致問題は金総書記も公に謝罪している。
日本は単にクレームを北朝鮮につけるのではなく実質的解決へ動き出すべきだ。
救う会、家族会などは北朝鮮との接触を妨害しようとしているが、これはおかしい。
救う会は別として家族会が政府の積極的コンタクトを妨害することは狂っている。
家族会から、拉致問題解決のために、政府の北朝鮮への積極的コンタクトを要求すべきだ。
家族会は「北朝鮮へのエネルギー支援をせよ」と政府に求めるべきだろう。
いずれにしろ、北朝鮮との対話なくしては拉致問題は決して解決しない。
北朝鮮打倒というような甘い、愚かな、くだらない、可能性のない、国際社会から軽蔑されるような幻想を抱くべきではない。
過去の鬼畜米英の幻想を思い出すべきだ
国家と言うものは永遠に続くものと見て、現政府を相手に解決を目指すべきだ。
政府が動き出したのもブッシュからの間接的恫喝を受けたからだろう。
他国から恫喝を受けて動くくらいならもっと自主外交を展開すべきだ。
安倍としては、まず家族会の手なずけ、世論とアメリカの恫喝を天秤にかけての様子見をしばらくするのだろう。
その間はアメリカに国内の実情を話して、極力時間稼ぎをするのだろう。
いずれにしても、「六者会議の末端を占めてきた」のだから、はずれ者といっても協力はしなければならない義務がある。
安倍も頭が悪いが、家族会に情を入れ込んで、事態の正確な判断能力を欠いている者が少なからずいることは、国にとって不幸なことだ。
そういう輩はアホという以外に言いようがないが、現にいるから仕方がない。
国益に限りなくマイナスの存在だ。
政府は「めぐみの遺骨の真贋」など些少なことに拘泥することなく、解決を目指すべきだろう。
拉致問題を本当に解決しようと思うのなら、国民もいたずらに横田夫婦・家族会におぼれることなく、横田夫婦・家族会を「叱り付けるくらいの心構え」で対処すべきだろう。
それが横田夫婦・家族会への真の同情・愛情・支持というものだ。
拉致問題と核問題の重要性如何が分からない者は、国民に値しない人間だ。
それこそ真の非国民だ。
まず家族会・横田夫婦の異常を正し、声を出して正しい方向に導いて行こうではないか。
これは国民の義務だ。
日本はもっと積極的に北朝鮮との接触へ向けての外交を展開すべきだ。
すねたり殻に閉じこもったりするのはよくない。
また過去の二の轍を踏むことになる。
松岡洋右があのような後ろ向きの言動を取るから二個も原爆を落とされることになった。
もっとも松岡より政府が悪いのだが・・・。
外交は前に進むことだ。バックはありえない。
今の安倍が衣こうは北朝鮮に関する限り、後ろ向きだ。
政治意識の低い国民は手を叩いているが、限りなくマイナスの外交だ。
拉致問題も抱えていることだ。
北朝鮮への積極的メッセージを送るべきだろう。
「俺は悪くない。拉致問題を起こしたのはお前だ」と強硬姿勢をとっていい気になっているが、こんなバカな外交はない。
被害者が積極的に出るべきなのだ。
今の状態は逆になっている。異常というほかはない。
拉致問題は金総書記も公に謝罪している。
日本は単にクレームを北朝鮮につけるのではなく実質的解決へ動き出すべきだ。
救う会、家族会などは北朝鮮との接触を妨害しようとしているが、これはおかしい。
救う会は別として家族会が政府の積極的コンタクトを妨害することは狂っている。
家族会から、拉致問題解決のために、政府の北朝鮮への積極的コンタクトを要求すべきだ。
家族会は「北朝鮮へのエネルギー支援をせよ」と政府に求めるべきだろう。
いずれにしろ、北朝鮮との対話なくしては拉致問題は決して解決しない。
北朝鮮打倒というような甘い、愚かな、くだらない、可能性のない、国際社会から軽蔑されるような幻想を抱くべきではない。
過去の鬼畜米英の幻想を思い出すべきだ
国家と言うものは永遠に続くものと見て、現政府を相手に解決を目指すべきだ。
政府が動き出したのもブッシュからの間接的恫喝を受けたからだろう。
他国から恫喝を受けて動くくらいならもっと自主外交を展開すべきだ。
安倍としては、まず家族会の手なずけ、世論とアメリカの恫喝を天秤にかけての様子見をしばらくするのだろう。
その間はアメリカに国内の実情を話して、極力時間稼ぎをするのだろう。
いずれにしても、「六者会議の末端を占めてきた」のだから、はずれ者といっても協力はしなければならない義務がある。
安倍も頭が悪いが、家族会に情を入れ込んで、事態の正確な判断能力を欠いている者が少なからずいることは、国にとって不幸なことだ。
そういう輩はアホという以外に言いようがないが、現にいるから仕方がない。
国益に限りなくマイナスの存在だ。
政府は「めぐみの遺骨の真贋」など些少なことに拘泥することなく、解決を目指すべきだろう。
拉致問題を本当に解決しようと思うのなら、国民もいたずらに横田夫婦・家族会におぼれることなく、横田夫婦・家族会を「叱り付けるくらいの心構え」で対処すべきだろう。
それが横田夫婦・家族会への真の同情・愛情・支持というものだ。
拉致問題と核問題の重要性如何が分からない者は、国民に値しない人間だ。
それこそ真の非国民だ。
まず家族会・横田夫婦の異常を正し、声を出して正しい方向に導いて行こうではないか。
これは国民の義務だ。
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