外交は武力を使わない戦争だ
投稿者: rasenwaseda_no1 投稿日時: 2007/02/17 00:45 投稿番号: [30889 / 43252]
大陸や半島の民族は北も南も、生理的に日本人が中国人や朝鮮人を嫌う様に、
日本人が嫌いなんだろう。
被害、加害など過去の問題は関係ないのかもしれない。
その上に、反日、反米教育を徹底しているんだから、
未来永劫、我国が大陸や半島と友好関係を築けることなどあり得ない様に思う。
日本人は親から、謙譲の美徳や正直に生きることを教育されるが、
中国人や朝鮮民族は、まるで如何に上手く嘘をついて、
厚かましく生きて行くか、を教えられているかの様だ。
拉致問題にしても、日本政府が早期に世界に向け、堂々と事実を公表し、
半島に対しても、黙って経済援助ばかりせず、正面から事実を突き付け、
自己主張していれば、全く違った展開になっていたのではないだろうか。
ミサイル、核開発問題にしても、日本政府が在日の脱税と北への不正送金を許さず、
関連資材や技術の輸出を厳しく取り締まっていれば、止めることは出来なくても、
遅らすことは充分可能であった様に思える。
その他、朝鮮総連の諜報活動、覚せい剤問題、工作員の密入国にしても、
日本政府は黙認していたに等しい。
甘やかせば、幾らでも付け上がって、要求を出してくる民族に対しては、
常に毅然とした姿勢で、外交に当たるべきである。
6カ国協議にしても、正に口八丁手八丁で、自己主張が強く、
駆け引き上手の民族と、正反対に馬鹿正直な米国人や日本人が交渉しても勝ち目は無い。
従って、お人よしのアメリカが、また北に騙されてしまった今、
日本が彼等と対等に外交交渉する為には、力の裏づけが必要不可欠であり、
最新鋭の軍備と核開発を、真剣に検討すべき時期を迎えているのではないだろうか。
本来は半島勢、中国、ロシアの思惑通りになる事が予想された、6カ国協議には、
最初から参加すべきではなかったのではないだろうか。
そして、金正日体制が存続する限り、拉致問題の解決はあり得ないのだから、
今後、日本政府は半島、中国への一切の援助を与えず、相手が頭を下げて、
下手に出てくるまで、外交交渉も拒絶する位の強硬姿勢で臨む方が、
得策である。
これは メッセージ 30878 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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