公平な第三者の感想
投稿者: lovestory1948 投稿日時: 2007/02/13 05:49 投稿番号: [30443 / 43252]
狂気の沙汰
昨年から続く総聯と同胞の掲示板に対する書き込みは、まさに
狂気の沙汰だ。
6日に行われた総聯兵庫県本部に対する強制捜索は、僅か20台
にしか達しない大型警察車両と機動隊、捜査員を動員しての
ささやかなものだった。
テレビで、暴力団による発砲事件が発生したというニュース
が流れていたが、この事件ではパトカー10台もが現場に駆
けつけたがこのうち半数くらいは総連捜査に追加すべきだった。
警察当局は総聯本部に大したものはないと思ってこの程度の「軽装備」で駆けつけたのだろうか。
7日に行われた緊急集会では、警察官が本部会館に乗り込ん
でくる一部始終が収録されたビデオが上映された。本部の職員
たちが口汚く警察官を罵り、女性職員までもが警察官に暴力を振るう姿は
、とても「日本社会に溶け込むべき善良な」人間とは思えない。
漆間警察庁長官が「北朝鮮への圧力を担うのが警察」「北朝
鮮が困る事件の摘発に全力を挙げる」と公言しているのは周知
の事実。
いないようだ。
悪逆ウリナラ同胞らの猛抗議に「ぶちギレ」する機動隊もいた。彼らは自分たちに正義があると思っているのは当然のことだ。だとしたら、洗脳
されていることは全く考えられない。
最近の国際情勢を見れば、北が世界の問題児扱いされているのは火を見るより明らかだ。その時になって、総連当局は果たしてどのような態度を取るのか。ある意味で楽しみだ。(竹)
これは メッセージ 30437 (gun_jack22jp さん)への返信です.
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