Re: 情報量と思考能力の少ない民族
投稿者: martan06 投稿日時: 2007/01/17 11:45 投稿番号: [28693 / 43252]
「情報量と思考能力の足りない民族の代表『河 信基』から引用すると・・・・」
>朝米首席代表である金桂冠次官とヒル次官補が16日、ベルリンの米大使館で午前と午後、数時間にわたり協議した。
◆さも、中身のある会談があったように格好つけておきながら→『次回開催日については「確定していない」』となる。
>内容は不明だが、訪朝した山崎氏に宋日昊大使が「近い将来、局面転換のときが来る」と語ったことが、それを窺わせる。
◆ここでも、全く意味の無い話を、「オラが村さ一番」的な発想で、自分に都合よく解釈している。
>昨年の6か国協議を前後して水面下で続いていた朝米接触を総合的に分析すると、
第一段階として米国が禁輸制裁を解き、北朝鮮が核施設凍結などに応じることが予測される。
第二段階は、米朝高官の相互訪問を経て国交正常化、核廃棄へと向かうものとなろう。
◆何か前進したように装っているが、『相変わらず、お前がやれば、俺もやるかも知れない』という詐欺文言である。
>日本のメディアでは悲観的な見方が支配的だが、前回6か国協議を「成果なし」と皮相的にしかみれないことが尾を引いている。
◆これも、「オラが村さ一番」で解釈すれば・・「転んだけど、服が汚れて良かった」となるのだろう・・・。
>金融問題同様に、拉致問題は日朝二国間問題であり、他力本願ではなく日本が主体的に、日朝対話を通してのみ解決できる。
◆とにかく、あの種族は、相手を詐欺るためには、第三者(証人)を介さず『一対一』でゴマかす作戦を用いたがる。
>私は、会談が失敗したら表面には出ないと考えていたが、米国務省が会談を公開したことは、逆の結果が出たためとみられる。
ヒル次官補は17日にベルリン・アメリカン・アカデミーでアジア太平洋地域安全保障をテーマとする講演を行った後、
19日から韓国、中国、日本を歴訪し、協議する予定だ。そのときに、今回のベルリン協議の内容が伝達されよう。
◆なーんだ!。別の用事に来ていたヒルの所(大使館)へ金桂冠が押しかけていって、「北京にしてくれ」と頼んだのか?。
>昨年暮までは中国を仲介して朝米は協議していたが、今回、中国抜きで、直接協議し、事後通達に変化している。
◆へえー!。突然押しかけて来られて応対したことが、「中国抜きで、直接協議」という画期的な出来事になるのだね。!
これは メッセージ 28687 (martan06 さん)への返信です.
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