朝日新聞がよろこぶ「安倍政権に打撃」
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2007/01/07 08:37 投稿番号: [27604 / 43252]
朝日新聞がよろこぶ「安倍政権に打撃」、この言葉は一見するとインパクトはあるが、冷静に考えるとまったく説得力がないことがわかります。
例示します。
・米中央軍司令官にファロン氏指名、安倍政権に打撃
・英露ギクシャク拍車
親クレムリン団体
英大使に圧力、安倍政権に打撃
・「再核実験、孤立深める」ライス長官、北に強く警告、安倍政権に打撃
・「毒殺容疑者、特定近づく」
英紙、安倍政権に打撃
・陳総統がニカラグア訪問へ、安倍政権に打撃
説得力が、ありますか?
「安倍政権に打撃」というのは、朝日新聞のへんてこな「評価」であって、事実を報道する「報道」ではないと思います。
「ジャーナリスト宣言」とは、日本国民が民主主義的プロセスで選出した、国家元首を不当に侮辱することのようです。
小泉前首相の靖国神社参拝のときに、理屈に合わない主張する先輩と殴り合いをするような、朝日新聞社の若手に期待します。
これは メッセージ 25561 (tkmr1969 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/27604.html