Re: 「来年のことを言うと、鬼が泣き出す」
投稿者: yakamatubasi 投稿日時: 2006/12/27 14:20 投稿番号: [26514 / 43252]
あらら
もしかして日本人でしたか。
”サムスン経済研”
なんて書いてあるから、てっきり。
日本政府でしたら、半島人の横暴やグレーゾーンに対しても寛大ですが、
米国政府はどうですかね。
ましてや 穏健民主党 を、KEDOでだまして金銭だけでなく、
核開発とミサイル開発まで 騙して しまっているのですから。
案外 共和党ブッシュ政権 の方が、半島問題に対しては、
かなり あまあま な政策だったでしょう。
(不得意なアジア戦略より、親父さんより受け継いだ 中東 だったのでしょう)
しかし、いくら”穏健民主党”でも 二度も騙される とは思えないのですけどね。
(いかに大政党の国でも、二度の失態では一世紀は政権を取れなくなるでしょうね)
ましてや 失策になってしまった大統領の嫁さん が大統領になったりしたら、
そりゃあ 苛烈を極める政策 をするかもしれませんよ。
というか、すでに民主党寄りの政策をブッシュ大統領はしているでしょ。
(すでにイラク撤退とか、北朝鮮に対しての金融政策とか、日本のミサイル防衛とか)
余談ですが、
アメリカは 金があっても重要兵器 に関しては、
簡単には輸出はしてくれないのです。
米国は最新鋭戦闘機 F22ラプター の輸出話で、
日本とオーストラリアにしようとしたのですが、
下院で オーストラリアが入っている ので否決になっているくらいで、
日本には即売りたいという勢いがあるくらいです。
(日本にも大量に売って、コストを下げて 自国の配備 もしたいらしいですが)
ちなみにその F22 ですが、空戦能力だけを見ても桁外れで、
F15(米国実戦配備の最強戦闘機で、主翼の揚力を利用せずに、
エンジン推力だけで ”垂直” に上昇できるという、型破りな戦闘機)
3機と、 F22 1機の模擬戦で、
”3分で 3機のF15に対して撃墜マークを付けた” とか、
”F15は目視で F22 がいるのに、誘導サイトが動かなかった” とか、
”アフターバーナーを炊かずに マッハ1.5 でクルーズをした”とか、
そんな 型破りな戦闘機です。
しかも日本政府は、F15をライセンス生産で120億円ともいわれる金額で入手しているらしいのですが、
F22に関しては、ほぼ同額で、どう性能の状況(韓国のF15Kの様な廉価版ではない)で、
輸出をすると言っているらしいのです。
(実際は300億円払ってでもライセンス生産をしたい、と日本政府は考えているらしいですね)
たった戦闘機を取ってのもこの差で、この状況です。
PAC3なんかに至っては、日本以外に輸出予定すらない状況です。
(余談の余談ですが、やっとF15Kを買えた韓国ですが、その機体はというと
ウリである「精密映像位置提供地形情報(DPPDB)」は省かれているは、
爆撃がウリなはずで、長距離空対地ミサイルの使用周波数がなんと 韓国携帯電話の周波数と一緒 で、
ミサイル使ったら 携帯電話は不通 というしろもの。
イージス艦もしかりで、肝心の イージスシステム無し の状況。
(そもそも、イージス艦のウリは 情報統括能力 であって、物理能力は、
よっぽどもっと安い、ミサイル巡洋艦の方が上でしょうね)
偉い扱いが違うものです。 (火病の民族には、危ないものは売らないということなのでしょう)
もうお分かりでしょう、
米国も 「とっくに対話なんかしようとは思っていないのです」。
そして、実は世界屈指の兵器で 日本国は守られているのです。
(自衛隊を庇うわけではなく、それだけ国民は防衛費を納税して安全を得ている、いるということです)
そして、使いたくてしょうがないのですよ。
”サムスン経済研”
なんて書いてあるから、てっきり。
日本政府でしたら、半島人の横暴やグレーゾーンに対しても寛大ですが、
米国政府はどうですかね。
ましてや 穏健民主党 を、KEDOでだまして金銭だけでなく、
核開発とミサイル開発まで 騙して しまっているのですから。
案外 共和党ブッシュ政権 の方が、半島問題に対しては、
かなり あまあま な政策だったでしょう。
(不得意なアジア戦略より、親父さんより受け継いだ 中東 だったのでしょう)
しかし、いくら”穏健民主党”でも 二度も騙される とは思えないのですけどね。
(いかに大政党の国でも、二度の失態では一世紀は政権を取れなくなるでしょうね)
ましてや 失策になってしまった大統領の嫁さん が大統領になったりしたら、
そりゃあ 苛烈を極める政策 をするかもしれませんよ。
というか、すでに民主党寄りの政策をブッシュ大統領はしているでしょ。
(すでにイラク撤退とか、北朝鮮に対しての金融政策とか、日本のミサイル防衛とか)
余談ですが、
アメリカは 金があっても重要兵器 に関しては、
簡単には輸出はしてくれないのです。
米国は最新鋭戦闘機 F22ラプター の輸出話で、
日本とオーストラリアにしようとしたのですが、
下院で オーストラリアが入っている ので否決になっているくらいで、
日本には即売りたいという勢いがあるくらいです。
(日本にも大量に売って、コストを下げて 自国の配備 もしたいらしいですが)
ちなみにその F22 ですが、空戦能力だけを見ても桁外れで、
F15(米国実戦配備の最強戦闘機で、主翼の揚力を利用せずに、
エンジン推力だけで ”垂直” に上昇できるという、型破りな戦闘機)
3機と、 F22 1機の模擬戦で、
”3分で 3機のF15に対して撃墜マークを付けた” とか、
”F15は目視で F22 がいるのに、誘導サイトが動かなかった” とか、
”アフターバーナーを炊かずに マッハ1.5 でクルーズをした”とか、
そんな 型破りな戦闘機です。
しかも日本政府は、F15をライセンス生産で120億円ともいわれる金額で入手しているらしいのですが、
F22に関しては、ほぼ同額で、どう性能の状況(韓国のF15Kの様な廉価版ではない)で、
輸出をすると言っているらしいのです。
(実際は300億円払ってでもライセンス生産をしたい、と日本政府は考えているらしいですね)
たった戦闘機を取ってのもこの差で、この状況です。
PAC3なんかに至っては、日本以外に輸出予定すらない状況です。
(余談の余談ですが、やっとF15Kを買えた韓国ですが、その機体はというと
ウリである「精密映像位置提供地形情報(DPPDB)」は省かれているは、
爆撃がウリなはずで、長距離空対地ミサイルの使用周波数がなんと 韓国携帯電話の周波数と一緒 で、
ミサイル使ったら 携帯電話は不通 というしろもの。
イージス艦もしかりで、肝心の イージスシステム無し の状況。
(そもそも、イージス艦のウリは 情報統括能力 であって、物理能力は、
よっぽどもっと安い、ミサイル巡洋艦の方が上でしょうね)
偉い扱いが違うものです。 (火病の民族には、危ないものは売らないということなのでしょう)
もうお分かりでしょう、
米国も 「とっくに対話なんかしようとは思っていないのです」。
そして、実は世界屈指の兵器で 日本国は守られているのです。
(自衛隊を庇うわけではなく、それだけ国民は防衛費を納税して安全を得ている、いるということです)
そして、使いたくてしょうがないのですよ。
これは メッセージ 26506 (martan06 さん)への返信です.
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