温暖化は天からの贈りもの
投稿者: micellesjp 投稿日時: 2006/12/26 06:42 投稿番号: [26413 / 43252]
大気の中には大量の水蒸気がある。水蒸気とは気体の水分子のことである。
これが赤外線を強力に吸収することは、科学者ならずとも知っている人は多いと思う。
吸収した赤外線が温暖化のもとであることも、気の利いた中学生なら知っているだろう。
ところが地球温暖化の犯人は、二酸化炭素(炭酸ガス)だ、フロンだ、と政府も学者もいってきた。真っ赤な嘘である。
次をご覧じあれ!
20Cで水の飽和蒸気圧は、17.5 mmHgである。大気圧(1気圧)は勿論760
mmHg、これで計算すると、湿度60%、20Cで大気中の水蒸気量は、1800 ppm、
二酸化炭素は高々200〜300 ppm 、しかも水蒸気の『温室効果ガス』としての
機能(赤外線吸収能)は、二酸化炭素の20倍であることが分かっている。
これを入れると、大気中の水蒸気の温室効果が、二酸化炭素の120倍以上で
あることは直ぐ分かる。
これでも地球温暖化は二酸化炭素のせいだと言い張るのですか。
詳しくは、
http://www.geocities.jp/micellesjp/
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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