Re: 何時までも、騒ぐな!! 続
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2006/12/22 19:30 投稿番号: [25960 / 43252]
制限に引っ掛かり遅くなりました。
貴方の お国の併合時代を知る お方の書置きです。
朝鮮に、このような天下泰平の時代がかつてあっただろうか。
終戦後に高まった反日感情
今の若い連中は教科書や小説等の影響を受けて「当時の朝鮮人は皆、日本を敵国と見做し、事あるごとに命をなげ出して独立運動をした。日本の特高が全国的に監視の目をゆるめず、多くの愛国者が次々と捕えられて処刑された」という自己陶酔的な瞑想に耽っているが、
これはウソである。
今、植民地時代をウスウスながらも思い浮かべることができる年齢層は、終戦当時15歳に達していた、今は73歳以上の老人達である。それ以下の朝鮮人は他人から聞いて、あるいは学校教育を受けて反日感情に走っている。
韓国人にとって、反日感情はいかにも勇ましく愛国的でカッコがいい。この反日感情が全国を風靡しているので、老人達がそういう国民的合意に逆らう発言をすれば窮屈な思いをする。そのうちに多勢に押されて、逆に加勢するようになる。
今や老いも若きも、日本に対する罵声が高ければ高いほど愛国者と遇されているのである。
歴史認識と現実認識
僕が今もっとも憤怒に耐えられないのは、北の金正日政権が日本に対して、歴史認識をなじり、35年間の悪行に対し謝罪して賠償金を支払えと、臆面もなく要求している現実である。
今、北朝鮮国民の苦しみは世界に類がない。飢え死にした者が300万人以上、脱北して逮捕の脅威におののきながら旧満州の地をさ迷う者が30万人にものぼるという。歴史的にもそういう悲惨な例はない。
自国民をなぶり殺す現行犯が、
日本に対して35年間の悪行を弁償しろなどとよくも言えたものである。
あくどい独裁者の圧政の下に喘ぐ国民の恐怖感というものがどの程度であるかは、体験しない者には分からない。
李承晩や朴正煕独裁の下でなんら罪なき国民、特に学生が程度の差はあれ、常に恐怖の中で生きていたことを今の若者達は想像できまい。そのひしひしと迫る恐怖の手綱が1987年の国艮抗争以後、緩んできたのは有難いことであった。
ところが、北朝鮮の金日成・正日父子による独裁の苛酷度は、李承晩や朴正煕の独裁に輪をかけたもので、金正日の代になってもそれは一向に弱まっていない。
近年、南で金大中、盧武鉉の時代になってからは国全体が大きく左に揺れて、金正日に吸収されるのではないかという強い懸念が国民の重大な不安ないし恐怖のタネになっている。これも見逃せない現実である。
日本は、金正日が当面の拉致問題さえ片付けてくれれば、戦後賠償を支払うつもりでいる。だが、そのカネは北朝鮮が民主化する前に渡してはいけない。今、そのカネが金正日に渡れば、それは北朝鮮の軍事力の強化に役立って彼の立場を固めることになり、結果的にその
国民は永遠に彼のくびきから抜けきれないであろう。
いや本当のことをいうと、日本は朝鮮を合併してから朝鮮の文明開化にすごく貢献し、朝鮮の文化の基礎を日本流に築きあげた。それゆえに日本が、これからも西欧の文明を矢継ぎ早に取り入れて日本化していけば、
朝鮮は(他のすべてのアジア国家も同様であるが)それを別に苦労もせずにタダで直ちに真似ることができる。
これは朝鮮にとってはもっけの幸いである。
神様の目からみれば、日本が韓国に賠償するワケはないのである。
逆に、何十人もの日本人を拉致して、彼らとその家族の人生を蹂躙し、これによって全ての日本国民に耐えがたい精神的苦痛を与えた金正日こそ、日本に謝罪し多大な賠償金を支払うべきであろう。
http://www.tsukurukai.com/07_fumi/text_fumi/fumi41_text02.html
先人の 書置きを何と理解されますかな ?
貴方の お国の併合時代を知る お方の書置きです。
朝鮮に、このような天下泰平の時代がかつてあっただろうか。
終戦後に高まった反日感情
今の若い連中は教科書や小説等の影響を受けて「当時の朝鮮人は皆、日本を敵国と見做し、事あるごとに命をなげ出して独立運動をした。日本の特高が全国的に監視の目をゆるめず、多くの愛国者が次々と捕えられて処刑された」という自己陶酔的な瞑想に耽っているが、
これはウソである。
今、植民地時代をウスウスながらも思い浮かべることができる年齢層は、終戦当時15歳に達していた、今は73歳以上の老人達である。それ以下の朝鮮人は他人から聞いて、あるいは学校教育を受けて反日感情に走っている。
韓国人にとって、反日感情はいかにも勇ましく愛国的でカッコがいい。この反日感情が全国を風靡しているので、老人達がそういう国民的合意に逆らう発言をすれば窮屈な思いをする。そのうちに多勢に押されて、逆に加勢するようになる。
今や老いも若きも、日本に対する罵声が高ければ高いほど愛国者と遇されているのである。
歴史認識と現実認識
僕が今もっとも憤怒に耐えられないのは、北の金正日政権が日本に対して、歴史認識をなじり、35年間の悪行に対し謝罪して賠償金を支払えと、臆面もなく要求している現実である。
今、北朝鮮国民の苦しみは世界に類がない。飢え死にした者が300万人以上、脱北して逮捕の脅威におののきながら旧満州の地をさ迷う者が30万人にものぼるという。歴史的にもそういう悲惨な例はない。
自国民をなぶり殺す現行犯が、
日本に対して35年間の悪行を弁償しろなどとよくも言えたものである。
あくどい独裁者の圧政の下に喘ぐ国民の恐怖感というものがどの程度であるかは、体験しない者には分からない。
李承晩や朴正煕独裁の下でなんら罪なき国民、特に学生が程度の差はあれ、常に恐怖の中で生きていたことを今の若者達は想像できまい。そのひしひしと迫る恐怖の手綱が1987年の国艮抗争以後、緩んできたのは有難いことであった。
ところが、北朝鮮の金日成・正日父子による独裁の苛酷度は、李承晩や朴正煕の独裁に輪をかけたもので、金正日の代になってもそれは一向に弱まっていない。
近年、南で金大中、盧武鉉の時代になってからは国全体が大きく左に揺れて、金正日に吸収されるのではないかという強い懸念が国民の重大な不安ないし恐怖のタネになっている。これも見逃せない現実である。
日本は、金正日が当面の拉致問題さえ片付けてくれれば、戦後賠償を支払うつもりでいる。だが、そのカネは北朝鮮が民主化する前に渡してはいけない。今、そのカネが金正日に渡れば、それは北朝鮮の軍事力の強化に役立って彼の立場を固めることになり、結果的にその
国民は永遠に彼のくびきから抜けきれないであろう。
いや本当のことをいうと、日本は朝鮮を合併してから朝鮮の文明開化にすごく貢献し、朝鮮の文化の基礎を日本流に築きあげた。それゆえに日本が、これからも西欧の文明を矢継ぎ早に取り入れて日本化していけば、
朝鮮は(他のすべてのアジア国家も同様であるが)それを別に苦労もせずにタダで直ちに真似ることができる。
これは朝鮮にとってはもっけの幸いである。
神様の目からみれば、日本が韓国に賠償するワケはないのである。
逆に、何十人もの日本人を拉致して、彼らとその家族の人生を蹂躙し、これによって全ての日本国民に耐えがたい精神的苦痛を与えた金正日こそ、日本に謝罪し多大な賠償金を支払うべきであろう。
http://www.tsukurukai.com/07_fumi/text_fumi/fumi41_text02.html
先人の 書置きを何と理解されますかな ?
これは メッセージ 25912 (tikyuuwar さん)への返信です.
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