北朝鮮核開発問題

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shin077655 の病気

投稿者: kita_akuda 投稿日時: 2006/12/18 11:46 投稿番号: [25311 / 43252]
【火病」の定義】
ではそもそも「火病」とは何なのか?

「火病」とは、朝鮮民族だけに見られる特殊な病気(精神病の一種)で、"Hwapyung"という英語医学表記もある。

怒りを押さえすぎて起こる病気を指す「鬱(うつ)火病」の略語らしいが、強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しくなる症状を指すという。

最終的には、口から泡を吹く・絶叫・悶絶・顔面紅潮・嘔吐・七転八倒などの症状を起こす。ここで注意しなければらならないのは、そもそも「火病」という病気は医学界で確かに認められているが、それは朝鮮民族だけの病気というものである。

特定の伝染病などを除けば、このような精神病がある民族だけに限定されると言う例は、世界でも「火病」以外存在しないのである。

【何故「火病」は朝鮮民族だけに起こるのか?】

いきなり問題の本質にはいるようだが、この「火病が何故朝鮮民族だけに限定されるのか?」というのは私だけではなく多くの日本人が知りたいと思うことではないだろうか?

まず、この精神病を詳しく見ると第一段階として「ストレスの蓄積」がある。

これが段階的に肉体的症状に連鎖していくのだが、この第一段階にこそ「火病」の謎を解く鍵があったのだ。

過去、朝鮮は初期新羅王朝の数年を除けば、最初から最後まで殆ど中華帝国の属国であったと言っていいだろう。

この中華帝国の「千年属国」であった時期の朝鮮の状態は、我々日本人の想像を絶するものであった。

歴史的見地に立てば明らかに朝鮮民族は発散することが出来ないストレスを千年以上に渡って蓄積したと言えるだろう。

これこそが実は「火病」の第一段階にあるストレスの蓄積に対応するものなのだ。

しかし、例えば中華帝国の圧政に苦しんだアジアの国は何も朝鮮だけではない。

もちろん、他の国と比べて朝鮮は属国以下の殆ど奴隷的国家として扱われてきたので一概に比較は出来ないのだが。

それを説明するには過去の朝鮮民族への評価を見る必要があるだろう。

中国の正史「宋書」等によれば、朝鮮民族は「極めて猜疑心が強く、恨み言を常に抱き、陰謀詐術を得意としている。上国にはおもねるが下国と見なすと非礼を重ねる(事大主義)」とある。

元々の朝鮮民族の精神的要素が、中華帝国による極端なストレスの蓄積により、病気としての変遷を辿ったのではないか?

また、韓国人の生活にもその要因がある。

唐辛子が朝鮮に持ち込まれたのは、戦国時代の日本経由など様々な説があるが、まず今から400〜500年ほど前と考えて良いだろう。

ご存じの通り唐辛子は辛味成分「カプサイシン」を有している。

最近になってこの「カプサイシン」がどのように脳に影響を及ぼしているかが解明されている。

カプサイシンの受容体のVR1が、カプサイシンの代わりに43℃以上の熱や酸性度の上昇でも活性化されて熱さや痛みの刺激を脳に伝える働きをしていることがわかったとのである。

つまり「カプサイシン」も多量に取ると、脳に対して痛み=ストレスを伝える役目があることが分かったのである。

韓国人の唐辛子摂取量は日本人とは比較にならず、一人当たりの摂取量もアジアではタイなどに次いで上位である。

もちろん、唐辛子だけではなく、それまでの民族としての精神的疾患など複合要因が重なることによって、「火病」という精神病は朝鮮民族だけに限定される病気として蔓延したのである。
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