『ワシントンを屁の海に』が通用しないため
投稿者: martan06 投稿日時: 2006/12/15 18:32 投稿番号: [24889 / 43252]
核保有サギが成功してれば、『ワシントンを「金正日の屁の海」にしてやる!』と言っても
アメリカをビビらせられたが、・・・・・失敗のため・・・再度、「保有国サギ」が必要?
いくらバカと言っても、バカにはバカなりの知恵というものがあります。
1.平壌市内に赤い『核実験成功』横断幕を張り巡らし
2.ニュースでも『核実験成功』と大声で叫ばせ
3.一度は、「しめた!世界中が保有国サギ声明の術中に嵌った」と考えたものの
いざ。金桂寛外務次官を北京に送り込んでみたところが。・・・
●「無いものを見せろとか廃棄しろ!!」と苛められるだけで。辛い立場にたたされる始末。!
(完全に、「核保有国として堂々と、アメリカとサシで対決」の夢は霧散した。)
(もう一度、核保有国劇場を再演しなければイカンと考えることは、「バカはバカなり」に当然)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061215-00000863-reu-int
-------------------------------------------------------------------------- -
米国が昨年9月時点で「北朝鮮には核を保有する能力はない」と考えていたのだが、
なぜか?「持てる、作れる」と強がって見せた『北の1年』であった。事実、ミサ
イル実験には失敗し、『まさかと考えていた「核実験もどき」までやってみせた』。
浅(朝)知恵とはいえ、名だたる詐欺捏造民族の彼らなりに「失敗のカムフラージュ」
まで巧妙に考えて実行したのだが、「ミサイルも核実験も忽ちバレてしまった」のだ。
●とにかく「時間稼ぎ」が必要と考えた北朝鮮は、とりあえず6カ国に戻ることにした。
(協議となれば、北には得意の「火病的発言で暴れる外交術」が使えるからである)
今度の協議で有効(彼らなりに)に使いたい「火病発言」は
1.『日本には6カ国協議の参加資格がない』と
2.『ワシントンを「金正日の屁の海」にしてやる!』となろう。
-------------------------------------------------------------------- -
一見すると、日本もアメリカもビビリそうな言葉ではあるが、
「それを言っちゃあ、お仕舞いよ!」程度の効力しかない。(最早、切札も窮す)
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それどころか・・・逆に・・・・
●「無いものを見せろとか廃棄しろ!!」と苛められるて辛い立場に立たされる!
(・・・今さら、「実は持ってない」なんて、・・・・・とほほ・・・)
≪テーブルひっくり返し作戦も、ないことはないが、これも自分の首絞めだ≫
北朝鮮が年内の6カ国協議開催に同意したことは、年を越すと、内外の事情が
不利に働くという判断によるとみられる。核実験強行で世界中からならず者の
烙印を押された中で、関連国家の会談再開提案を拒み続けた場合、窮地に陥る
ことがあるためだ。北朝鮮は何より中間選挙以後、米国の対北アプローチ法が
変わるのか?を探る必要もあった。先月末、北京で米国が提案した北核廃棄初
期履行措置を盛り込んだ「強硬」案も本音を確かめる必要がある。国際社会の
対北制裁の動きも北朝鮮は相当な打撃を受けた。何としてでも制裁局面を対話
局面に置き変えなければならない状況のようだ。来年2月の金正日の65歳の
誕生日や後継体制問題など住民の結束が必要な時期で、経済難緩和が切実だと
見える。こうした状況に6カ国協議議長国である中国の力強い年内会談再開の
要求まで加わり、「核廃棄の宿題を書かぬまま」とにかく「出る」と決めた。
金桂寛次官の姿からも、つい十日前、「堂々たる地位で協議に臨める」とかの
厚顔無恥ぶりが影を潜め「やつれた表情」である。「核廃棄プラス拉致の宿題
まで追加で持たされて帰国」する。(「核(保有)実験捏造」のツケは大きい)
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横断幕作戦が露見『保有国サギ作戦』失敗!!・・(所詮は詐欺)
◆「赤い横断幕『保有国サギ作戦』では、米国に相手にしてもらえず」・・・
◎金正日将軍(北朝鮮)よ! もはや「赤い横断幕作戦では通用しなくなった」
『ホンモノの核実験をやりなさい!!!』
製造のための機器や医薬品の入手が困難になったが、今こそ「先軍精神」を
発揮発揚して、『手作業で核兵器を開発したまえ!』世界初の偉業となる。
ただし、諸般の事情により、緊急を要す場合、先回の如き「核実験もどき」も
いたしかたなし。その場合には、火薬量を数十倍に増やすよう提言
アメリカをビビらせられたが、・・・・・失敗のため・・・再度、「保有国サギ」が必要?
いくらバカと言っても、バカにはバカなりの知恵というものがあります。
1.平壌市内に赤い『核実験成功』横断幕を張り巡らし
2.ニュースでも『核実験成功』と大声で叫ばせ
3.一度は、「しめた!世界中が保有国サギ声明の術中に嵌った」と考えたものの
いざ。金桂寛外務次官を北京に送り込んでみたところが。・・・
●「無いものを見せろとか廃棄しろ!!」と苛められるだけで。辛い立場にたたされる始末。!
(完全に、「核保有国として堂々と、アメリカとサシで対決」の夢は霧散した。)
(もう一度、核保有国劇場を再演しなければイカンと考えることは、「バカはバカなり」に当然)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061215-00000863-reu-int
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米国が昨年9月時点で「北朝鮮には核を保有する能力はない」と考えていたのだが、
なぜか?「持てる、作れる」と強がって見せた『北の1年』であった。事実、ミサ
イル実験には失敗し、『まさかと考えていた「核実験もどき」までやってみせた』。
浅(朝)知恵とはいえ、名だたる詐欺捏造民族の彼らなりに「失敗のカムフラージュ」
まで巧妙に考えて実行したのだが、「ミサイルも核実験も忽ちバレてしまった」のだ。
●とにかく「時間稼ぎ」が必要と考えた北朝鮮は、とりあえず6カ国に戻ることにした。
(協議となれば、北には得意の「火病的発言で暴れる外交術」が使えるからである)
今度の協議で有効(彼らなりに)に使いたい「火病発言」は
1.『日本には6カ国協議の参加資格がない』と
2.『ワシントンを「金正日の屁の海」にしてやる!』となろう。
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一見すると、日本もアメリカもビビリそうな言葉ではあるが、
「それを言っちゃあ、お仕舞いよ!」程度の効力しかない。(最早、切札も窮す)
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それどころか・・・逆に・・・・
●「無いものを見せろとか廃棄しろ!!」と苛められるて辛い立場に立たされる!
(・・・今さら、「実は持ってない」なんて、・・・・・とほほ・・・)
≪テーブルひっくり返し作戦も、ないことはないが、これも自分の首絞めだ≫
北朝鮮が年内の6カ国協議開催に同意したことは、年を越すと、内外の事情が
不利に働くという判断によるとみられる。核実験強行で世界中からならず者の
烙印を押された中で、関連国家の会談再開提案を拒み続けた場合、窮地に陥る
ことがあるためだ。北朝鮮は何より中間選挙以後、米国の対北アプローチ法が
変わるのか?を探る必要もあった。先月末、北京で米国が提案した北核廃棄初
期履行措置を盛り込んだ「強硬」案も本音を確かめる必要がある。国際社会の
対北制裁の動きも北朝鮮は相当な打撃を受けた。何としてでも制裁局面を対話
局面に置き変えなければならない状況のようだ。来年2月の金正日の65歳の
誕生日や後継体制問題など住民の結束が必要な時期で、経済難緩和が切実だと
見える。こうした状況に6カ国協議議長国である中国の力強い年内会談再開の
要求まで加わり、「核廃棄の宿題を書かぬまま」とにかく「出る」と決めた。
金桂寛次官の姿からも、つい十日前、「堂々たる地位で協議に臨める」とかの
厚顔無恥ぶりが影を潜め「やつれた表情」である。「核廃棄プラス拉致の宿題
まで追加で持たされて帰国」する。(「核(保有)実験捏造」のツケは大きい)
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横断幕作戦が露見『保有国サギ作戦』失敗!!・・(所詮は詐欺)
◆「赤い横断幕『保有国サギ作戦』では、米国に相手にしてもらえず」・・・
◎金正日将軍(北朝鮮)よ! もはや「赤い横断幕作戦では通用しなくなった」
『ホンモノの核実験をやりなさい!!!』
製造のための機器や医薬品の入手が困難になったが、今こそ「先軍精神」を
発揮発揚して、『手作業で核兵器を開発したまえ!』世界初の偉業となる。
ただし、諸般の事情により、緊急を要す場合、先回の如き「核実験もどき」も
いたしかたなし。その場合には、火薬量を数十倍に増やすよう提言
これは メッセージ 24879 (gogai3000 さん)への返信です.
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