米下院議員、太陽政策評価
投稿者: papabushu 投稿日時: 2006/12/14 23:58 投稿番号: [24819 / 43252]
韓国が太陽政策の象徴として全面支援する北朝鮮の開城工業団地を、今月1日、米民主党下院議員3人が初めて訪問したが、その一人、マクドーモット下院議員は、韓国政府の意図を理解できるとの見方を改めて示した。
ボイス・オブ・アメリカ(VOA)が13日に報じたところによると、マクドーモット議員は「韓国が北朝鮮の兄弟を手助けすることは理解できる。南北統一が実現された際に、韓国が負担しなければならない大きな経済的な衝撃に備え、それを最小限にとどめようと北朝鮮との合弁事業を進めることにも共感できた」と語った。
さらに、開城工業団地事業を問題視する人たちは現地を直接見るべきだ」と述べた。
ブッシュ政権は同団地を「北朝鮮の核開発を助けている」と批判し、中断を要求してきたが、議会多数派を占める民主党から、「実情を知っていない」観念外交への批判が一層強まるとみられる。
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeartinstitute/8742455.html
太陽政策は正しかったと言うことか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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