他の国の核は潰さないで良いのか
投稿者: cbm33jp 投稿日時: 2003/10/07 11:57 投稿番号: [2290 / 43252]
貴方の論に、ある意味で・・・話し合いで製造禁止が出来ない場合・・・方法の1つかとも思いますが、論の設定と少し離れるかも知れないが、いまや人類にとって凶暴な国が北のみだなく、パレスチナ攻撃や、それを是認している、核を持っている国・・疑いのある国は放置していいかどうか、ドイツ・ヒットラーも初めは国際的に1部とはいえ是認されていた。日本とは緊密な「兄弟関係」にあった。
それがある時期から狂的な国・その支配者の思うままになった。これを見ても、いますでに核を持っている国の支配者。権力者が、ある日突然狂うということはないのか?
それはいま狂っているとしている権力者よりもっともっと怖いのである。
なぜならいま狂っている者は、狂っていてもこの程度。と見えるのに。
いま狂っていないとしている者が狂った場合何をするか。どんな恐怖を「正しい」と言って世界にまき散らすか、その程度、限度を我々は知ることが出来ないからである。
ここは
北のみでなく
核保有の国を全て同一の俎板揚げて扱う。論ずべきだろう。
そのスタンスがあってこの論場もよりい生き生き、視る読む効果を発揮する。
嘗て核を使用た国の大統領も、これは良いことをしたのだと言った。
このように自分がすることを正しいという凶(狂)人、{確信犯}ほど怖ろしい人間はいないのである。コレを見逃し、赦しておけば、我々も狂った人間である。
これは メッセージ 2288 (skkskkjpjp さん)への返信です.
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