朝鮮総連への厳正処分を求める
投稿者: uyokujanaimonn 投稿日時: 2006/11/27 17:34 投稿番号: [22526 / 43252]
北朝鮮の日本における工作活動機関=朝鮮総連を放置するのもここまでが限度だろう。スパイ活動、拉致、核開発物資調達、在日朝鮮人韓国人への監視抑圧etc・・・もういいかげん厳しい措置を下してもらいたい。
幹部の国外退去処分と一定期間の活動禁止は最低限必要。
逆らうなら解散命令を下すべきだ。
在日朝鮮人が日本国籍を取得し、善良な日本国民となることを阻害している諸悪の根源も朝鮮総連なのだ。
北朝鮮核開発と関連?肝臓薬も…薬事法違反事件
北朝鮮の核実験
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(科協)関係者による薬事法違反事件では、北朝鮮に無申告で持ち出されようとした輸液パックだけでなく、被曝(ひばく)患者の肝臓治療などにも使われるアンプル薬が不正に運び出されようとしていた。
また、同種の輸液パックが大量に不正輸出されたり、輸出が未然に食い止められたりするケースも昨年以降、相次いでおり、警察当局では、北朝鮮が核開発を急いでいた時期と重なることなどから、核開発に何らかの関係があるとみて調べている。
神奈川県警が今年6月に摘発した薬事法違反事件では、東京都台東区の医薬品販売会社が、処方せんを交付しないまま、千代田区の商社に、全く同じ輸液パック8100袋を売り渡していたことが明らかになっている。
この商社の役員には、科協幹部が就任しており、その後の警察当局の調べで、この商社は昨年12月、これらの輸液パックを横浜港から、朝鮮人民軍の物資調達の窓口になっている北朝鮮の企業に輸出していたことが判明した。
今年6月にも、関西地方の在日朝鮮人が、同種の輸液パックを、「万景峰(マンギョンボン)92」号で無申告で北朝鮮に持ち出そうとして税関当局の検査で発覚し、断念させられている。
この輸液パックの主成分はアミノ酸で、手術を受けた患者の体力を回復させる点滴薬として使われている。しかし、脱北者の証言などによると、北朝鮮では、核開発に従事している技術者が、十分な被曝防止策を施されていないため、大量被曝したケースもあるとされる。
警察当局では、輸液パックが、肝臓障害を改善するアンプル薬とともに、核開発技術者の被曝治療にも利用された可能性があるとみている。
さらに、ミサイル開発にも転用できるエンジン工学の専門家である科協幹部らが、〈1〉今年7月の「テポドン2号」などの発射直前、北朝鮮から日本に戻っていた〈2〉1998年8月の「テポドン1号」発射の前後にも、日本と北朝鮮との出入国を繰り返していた――ことなどから、警察当局は、こうした動きと輸液パックの持ち出しとの関連についても調べている。
警察幹部は「北朝鮮が核開発を進めていることを隠すために、被曝した技術者の治療に必要な医薬品をひそかに手に入れようとしたのでは」と指摘している。
(2006年11月27日14時32分 読売新聞)
幹部の国外退去処分と一定期間の活動禁止は最低限必要。
逆らうなら解散命令を下すべきだ。
在日朝鮮人が日本国籍を取得し、善良な日本国民となることを阻害している諸悪の根源も朝鮮総連なのだ。
北朝鮮核開発と関連?肝臓薬も…薬事法違反事件
北朝鮮の核実験
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(科協)関係者による薬事法違反事件では、北朝鮮に無申告で持ち出されようとした輸液パックだけでなく、被曝(ひばく)患者の肝臓治療などにも使われるアンプル薬が不正に運び出されようとしていた。
また、同種の輸液パックが大量に不正輸出されたり、輸出が未然に食い止められたりするケースも昨年以降、相次いでおり、警察当局では、北朝鮮が核開発を急いでいた時期と重なることなどから、核開発に何らかの関係があるとみて調べている。
神奈川県警が今年6月に摘発した薬事法違反事件では、東京都台東区の医薬品販売会社が、処方せんを交付しないまま、千代田区の商社に、全く同じ輸液パック8100袋を売り渡していたことが明らかになっている。
この商社の役員には、科協幹部が就任しており、その後の警察当局の調べで、この商社は昨年12月、これらの輸液パックを横浜港から、朝鮮人民軍の物資調達の窓口になっている北朝鮮の企業に輸出していたことが判明した。
今年6月にも、関西地方の在日朝鮮人が、同種の輸液パックを、「万景峰(マンギョンボン)92」号で無申告で北朝鮮に持ち出そうとして税関当局の検査で発覚し、断念させられている。
この輸液パックの主成分はアミノ酸で、手術を受けた患者の体力を回復させる点滴薬として使われている。しかし、脱北者の証言などによると、北朝鮮では、核開発に従事している技術者が、十分な被曝防止策を施されていないため、大量被曝したケースもあるとされる。
警察当局では、輸液パックが、肝臓障害を改善するアンプル薬とともに、核開発技術者の被曝治療にも利用された可能性があるとみている。
さらに、ミサイル開発にも転用できるエンジン工学の専門家である科協幹部らが、〈1〉今年7月の「テポドン2号」などの発射直前、北朝鮮から日本に戻っていた〈2〉1998年8月の「テポドン1号」発射の前後にも、日本と北朝鮮との出入国を繰り返していた――ことなどから、警察当局は、こうした動きと輸液パックの持ち出しとの関連についても調べている。
警察幹部は「北朝鮮が核開発を進めていることを隠すために、被曝した技術者の治療に必要な医薬品をひそかに手に入れようとしたのでは」と指摘している。
(2006年11月27日14時32分 読売新聞)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/22526.html