日本人にとって悪いことではないが
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2006/11/23 04:09 投稿番号: [22056 / 43252]
朝鮮人や赤軍派は、
「悪いこと」をしたことの無い者は居ない」と思い込んでいる。
「既に洗脳されている者」と、
カルト教団の朝鮮人や日本人アカのように、
“大陸・半島・沿海州からの「海賊・なまはげ」朝鮮人血族”は、
仏教や中華思想のように自分を中心とした
“社会主義で「支配」したがる
祖国で迫害されていた「朝鮮人移民」”
で、
彼ら朝鮮人は、
親が「非合法な手段で入国滞在している自分たち朝鮮人と同様」に、
日本人も「悪い奴ら」だと思っている。
「日本人にとって悪いことではない」が、
「朝鮮人にとっては悪いこと」だそうだ。
朝鮮人曰く、“悪いことをしたことの無い者は居ない”そうだ。
「悪いこと」とは、日本人が決めるものである(法律や掟や自分の心)。
「悪いこと」と定める立場に朝鮮人は居ない(日本国内)。
朝鮮人の儒教に共通する仏教思想や中華思想や基督教のように罪を重んじる白丁の性格なら罪もあるだろうが日本人は違う。
奴隷ではない。
日本人が自分で決めることである。
朝鮮人に「悪いことだ」と言われても、日本人には悪いことではない。
イギリス人やアメリカ人には「鯨を食うこと」や「牛肉を日本が輸入しないこと」が悪いことであるように、
日本人にとって悪いことではない。
「イセエビ」や「鯛」の『活き造り』もそうである。
社会主義思想と奴隷教育は紙一重である。
皆さんも、日本国内での「存在自体が犯罪に始まる朝鮮人たち」の
「言葉のトリック」には必要以上に注意してください。
これは メッセージ 22053 (karutotoshyakaisyugi さん)への返信です.
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