Re: こんな悲鳴があるから、、、犬猫問題
投稿者: identitynipponjin 投稿日時: 2006/11/19 13:23 投稿番号: [21665 / 43252]
明治36年(1903年)
スェーデンの新聞記者、グレブスト著「悲劇の朝鮮」
朝鮮監獄での死刑の様子
囚人は足を縛られ、腕は両脇に縛り付けられ
身動きができぬようになった。
囚人の足の内側に棒を挟んで、執行人たちは
自分の体重の全てを棒の片端にかけた。
囚人が続けざまに、はき出す叫び声は
聞いていて、実に凄絶なものだった。
脚の骨が、砕けつぶれる音が聞こえると同時に
囚人の凄絶な悲鳴も止まった。
気絶した囚人は、ややあって意識を取り戻した。
執行人らは、囚人の腕の骨と肋骨を、次々と折ってから
最後に絹ひもを使って首を絞めて殺し、
その、死体をどこへやら、引きずっていった。
著者は
こんな状況が、この地球の片隅に残されていることは
人間存在そのものへの、挑戦である。
・・・・日本人が朝鮮を手中にすれば
真っ先に、このような拷問を廃するだろう。・・・
伝統習慣は、なかなか変えることは出来ない
ようですね。日本人は、理解しておくべきだと
思いました。
これは メッセージ 21656 (sprinterwind80 さん)への返信です.
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