北朝鮮核開発問題

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Re: 実に有意義な講演>菅沼公安調査庁部長

投稿者: scorpionti 投稿日時: 2006/11/08 18:00 投稿番号: [20108 / 43252]
2004年11月頃だったと思いますが下記の書が出版されました。
正に証明されたとの思いがし、多くの方々に聴いて頂きたい思いです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「泥棒国家の完成」小泉「改革」政権の継続で、日本国民は救いがたい泥沼に落とされ
つつある。それは、「政・官・業・ヤクザ」の鉄の連帯iron coalitionを
断ち切れない
ばかりか、逆に強化させているからだ。かくして、「ヤクザ不況」
the Yakuza Recessionはまだまだ続き、日本経済の復活rebornはありえなくなった。
現在の日本は、「泥棒国家」kleptocracy(クレプトクラシー)である。
日本をダメにした「政・官・業・ヤクザ」連合という泥棒たちが国民の金を巻き上げ、
それで延命をはかっているだけだからだ。

日本人はいまこそ、勇気をもってこの構造structureを破壊し、自分たちの手で本当の
民主主義国家democratic stateをつくるべきではないのか?   日本人はいつから、
こんなに臆病cowardになってしまったのだろうか?   日本の危機Japan's crisisは、
経済の危機ではなく、日本人が勇気braveryをなくしてしまった危機である。
日本人が臆病であり続けるかぎり日本に未来はない夜はやがて明け、日は必ず昇るものだが、
「日が2度と昇らない」The Sun Never Rises Again. ことだってあるのだ。
<著者紹介>ベンジャミン・フルフォード[Benjamin Fulford]米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長。
1961年カナダ生まれ。上智大学比較文学科をへて、カナダ、ブリティッシュ・コロンビア大学を卒業後、
日本でジャーナリスト活動に入る。米紙の東京特派員を経て、現職。著書に『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』
『ヤクザ・リセッションさらに失われる10年』(ともに光文社
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