NHKスペシャル再放送「核をめぐる戦慄」
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/11/06 01:57 投稿番号: [19482 / 43252]
米国が瀬戸際外交を演出する北朝鮮との対立を避けるために、いかに間抜けな妥協を繰り返し、そしてとうとう北朝鮮の気違いどもによる核実験まで行き着いた経緯を日本人はよく知るべきだ。2006年4月に放映されたときの懸念がすべて現実のものになったのだ。
北朝鮮はなぜも核兵器を持ちたがるのか?
それが開発コストに見合った以上の効果を生み出すことを知っているからだ。間抜けな米国から援助を引き出す打出の小槌であることを知っているからだ。1993年の南北戦争勃発の危機において、北朝鮮を叩いておけば、核爆弾を保有する現在の事態にならなかったのだ。
こんな米国の腑抜けな姿を見て、日米安保条約により日本が守られていると信じる日本人がいたら、現実が見えない余程の夢遊病患者だろう。
米国は北朝鮮の瀬戸際外交に破れたのだ!この事実を忘れてはならない。北朝鮮の核兵器開発を阻止しようと妥協に妥協を重ね、軽水炉型原子炉や食料、重油まで援助したのに、結局は、核兵器開発を阻止できなかった。この事実は、決して忘れてはならない。
米国など当てにならないのだ!
日本は独自の防衛体制を早急に固める必要がある。独自の核武装を進める必要がある。
朝鮮人にとって、日本人が核武装をし、一旦、走り始めるとどのようになるか、思い知らせる必要がある。過去の朝鮮半島統治の時代どころではない、新たな「朝鮮半島への弾圧」が、現実にどのようなものかを知らしめる必要がある。
経済制裁だけでは手ぬるい。核兵器開発に日本が勝たない限り、朝鮮人に核武装の無意味さを知らしめることはできない!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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