戦争=悲惨 残虐 非道 無駄な死
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2006/11/05 12:16 投稿番号: [19228 / 43252]
反戦主義者が戦争の悲惨さをひたすら訴えても北朝鮮は核開発及びノドンへの核弾頭搭載の作業をぜったいに中止しない。なぜなら、それが独裁を維持したまま自分たちが生き残る唯一の手段と固く信じており、日本国内、南韓、アメリカの国民の中には「悲惨で無駄な戦争をするより援助を与えこの場は平和裏に乗り越えよう」と考える強力な助っ人がいる事を確信しているからだ。そして、我が日本には強力な核分子をもぐりこませており、いざとなれば情報的に物理的にも強力な狼煙を上げさせることが出来る。くさりに繋がれたポチにはなにも出来ないはずだと固く信じているからだ。
そして、その狂った国家の裏には国益のためにはそれを生き残らせようと考える中国、ロシア、南韓がおり日本の国益を掠め取ろうと虎視眈々と狙っている。そんな中で我が日本がどうすれば良いのか?事を起こさず見せかけの平和を保つためには膨大な援助が必要であり、時間を与える事により核弾頭搭載のノドンが日本に向けられた時その援助は常態化し年貢となるだろう。
そして、黙って年貢を納め続ける日本の姿勢を見て近隣国がどう出てくるか?眠れる獅子でなく眠れる豚と見破られた清朝がどのような運命を辿ったのか比べるまでもない。又、同盟国アメ様の本音がどのようなものなのか?これも重要なポイントだ。ワシは繋がれたポチをコントロールの効く猟犬に仕立てようと思っていると考える。
もう日本はどのような場面でも曖昧模糊な態度を取るべきでない。北のキチガイが「アメリカの属国が何をほざいているのだ此方には核があるのだぞ」とほざき始めた。「これではしょうがない核を含めた戦前のような国に生まれ変わる」との強力なメッセージを出すしかない。
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