中央日報社説から抜粋
投稿者: ochappy3 投稿日時: 2006/11/04 16:58 投稿番号: [18958 / 43252]
北朝鮮の核実験後、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の発言が変わっている。 盧大統領は核実験直後「包容政策だけを主張し続けるのは難しい」「北朝鮮が言う安保の脅威は実際に存在しなかったり相当誇張されたもの」と相次いで発言し、北朝鮮に明らかな警告メッセージを送った。 しかし20余日間の沈黙の後、盧大統領は北朝鮮核兵器の脅威を「誇張してはならない」と正反対の言葉を述べた。 「核実験で安保脅威が増幅したのは事実」としながらも、「果たして北朝鮮が核兵器で先制攻撃をするのか冷静に考えなければならない」と話し、北朝鮮の核保有が脅威ではないという認識を表した。 盧大統領はまた北朝鮮の核兵器開発で「韓半島の軍事的均衡が崩れるのか、 現在としては崩れなかったと考える。 韓国軍、韓米同盟、国際社会の力で軍事的均衡が崩れないようにするはずだ」と強調した。 この軍事的な優位を土台に「常に平和を維持していき、このために北朝鮮との関係を友好的に維持していく」と付け加えた。
以上
隣にきちがい国家とばか大統領がいる日本は自衛の為に核武装しなければならない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/18958.html