先軍政治はプルトニウムを食べさせる政策
投稿者: hotmail6002 投稿日時: 2006/10/30 00:47 投稿番号: [17151 / 43252]
金正日が進める政策は、飢えた人民にプルトニウムを食べさせる政策に他ならない。軍事を優先して国民を飢えさせるとは金正日は言語道断な指導者ではないか?
だが、あの尊敬する将軍様が、そんな無慈悲なことをなさるはずがない。ここで知恵のある在日はちょっと考えてもらいたい。プルトニウムは本当に核爆弾を作るためにしか使えないのだろうか?
ここにある見知らぬものの投稿がある。その全文を載せるわけにはいかないが、さりとて無視するわけにも行かない。なぜならここに金正日将軍の超超天才的戦略が含まれているからだ。
「内緒なんだけど。北朝鮮で作っている核物質、プルトニウムとか食べられるんじゃないかと思うんだ。もちろん 核兵器の材料にもなるだろうけど、普通の食料に比べたらスゴイカロリー高いと思えるんだ。」
もし、これが本当なら、北朝鮮は高エネルギー食物と核兵器を同時に開発したことになる。さすがは金正日将軍。恐るべしだな。食物に関しては、全国イモ作戦、餌をやらずに増えるクローンウサギよりももっと効果的じゃないか。
朝鮮人民よ。心配するな。金正日将軍のおかげで、核兵器も食べ物も思いのままだ。先軍政治なくして、朝鮮人民の未来もない。そして人類の未来は金正日将軍によって示される事になったと宣言しても良いだろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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