コピペ:だれが金豚を太らせたか?
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2003/09/06 09:43 投稿番号: [1560 / 43252]
中央公論2002年2月号「バブルの裏側をすべて語ろう」
P.137
「当時、彼(橋本龍太郎)は大蔵大臣をしていましたが、秘書の小林豊機が
「富士銀行赤坂支店事件」に関与します。どう視点の課長が担保用の預かり証書を
偽造してノンバンクなどから不正融資を引き出す訳ですが、小林が融資の斡旋をして
いた。融資先には橋本と親しいといわれたてぷら屋の女将・尾花万里子、それに連なる
暴力団も名を連ねていました.....」
「.....公表されている富士銀行の被害額は7000億円。ところが、私(佐佐木氏)が
後で入手した「資料】によれば、こんな額ではとても済まない。興銀の方も、同じ
パターンです。とすると、いったいこの巨額の金は、どこに消えたのかということ
です......」
佐野「その核心部分なのですが、そんな巨額のマネーがいったいどこにどう、動いたと
お考えなのですか?」
佐佐木:「差し障りがあるので、活字にするのは今は勘弁してください。闇の外国勢力
と言っておきます。」
この後、新井将敬の自殺(他殺?)の話も。
★闇の外国勢力さん、バブルの時に貴方がたが、日本の金融資産100兆円ほど
持っていってしまったので、もう残金ありません。泥棒に来ても盗むものない
ですから、二度と来ないでね。
これは メッセージ 1559 (dendoshikiwakadaisho さん)への返信です.
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