ちょっと現実的に
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2006/10/24 18:48 投稿番号: [15508 / 43252]
法事国家の日本において核爆弾の製造は無理、技術はあっても論議だけで何年もかかる。可能性があるのはアメリカが持ち込んで保管してある核爆弾。日本が核攻撃された場合何十万人かは死ぬだろうけど日本人が居なくなるわけでも日本政府が無くなるわけでもない、そうすると当然アメリカは出ざるを得ない。しかし、アメリカは金政権を打倒すればいいだけなので核を使って一般人を殺して世界の非難を浴びるよりもピンポイントで爆撃するだけだと思う。
問題なのは在日。戦時捕虜として収容するか、「おめでとう、これから良いお国を造ってください」と方をたたいて励ますか、それとも、殺された日本人の敵討ちに殺戮するか。
戦時捕虜に対してはアメリカは最近になって日本人捕虜になった人たちに莫大な補償金を支払う約束をしている。励ますとこんな事態になったのは日本の責任だから金を出せと分けのわからんことを言い出しそう(金総裁もアメリカも関係ない)。
殺戮はもっと面倒、私には朝鮮も韓国も中国も日本語以外の言葉をつかっている人間はみんな同じに見え区別がつかん。下手するとモンゴルやトルコあたりまで巻き添えにするかも知れん、そうなったら誰も日本人に同情してくれないだろうしね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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