日本憎しで漢字を唾棄した朝鮮人
投稿者: honsujimon188 投稿日時: 2006/10/24 06:48 投稿番号: [15323 / 43252]
発音記号(ハングル)だけではさぞかし不自由だろうとご同情申し上げるが
これも彼等の「正しい選択だった」ならばやむを得ない。
>「ウォー」。そううなって名門・延世大の3年生は天を仰いだ。
ソウルの学生街で先月、「国名を漢字で書いて」と頼んだ。
「大・民・國」は書けるが、「韓」が出てこない。書いては消す。
結局「大車民國」。国旗名「太極旗」は「太」の点の場所に悩ん
だ挙句「犬」。通りかかった学生達に声を掛けたが、国名・国旗
名を正しく書けたのは、一人もいなかった。
そんな朝鮮人が対外的に見せる顔は「偏執狂的漢字性愛者」だ。
>韓国の首都ソウル市の李明博市長は記者会見で、「ソウル」の中国語表記をこれまでの「漢城」から、現地語の発音に近い「首爾」に変更することを発表した。
李市長によれば、米ワシントンは中国語で「華盛頓」、英ロンドンは「倫敦」、ロシアのモスクワは「莫斯科」など、全て現地音を元にした表記になっている。一方、「ソウル」の中国語表記は、現在は使われていない古代の名称「漢城」が採用されている。
中国と韓国の交流の進展につれ、名称をめぐる混乱が増えつつある。ソウル市は1年余りの意見募集の結果、ソウルの新しい中国語表記を「首爾」に決定した。新表記には「第一の都市」の意味も込められている。
ならば、日本人向けには
「早漏」
が最も分かりやすいかも知れない。
唯、
中国人に「東京」を「トンチン」と呼ばれて一向に平気な日本人には、朝鮮人が何故ここまで漢字表記に拘るのか殆ど理解不能。
この調子では旧宗主国中国、日本に対しては宿痾ともいえるこの強烈な劣等感を永遠に拭い去ることは出来ないが、どうやら「朝鮮問題」の本質はここにあるのだろう。
南朝鮮国内でも「親日派」とは立場を越えて今でも憎悪の対象。
こんな国とのお付き合いはまことに、まことに難しい。
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