Re: 国交正常化がいいと思うのだが
投稿者: sutehan_de_gozaimasu 投稿日時: 2006/10/22 21:42 投稿番号: [14757 / 43252]
>あとのことは朝鮮人の感情論だけですからどうでもいいです。
>そんなものは、日本人には関係ないし勝手にどうぞ。
そうはいかないんだよ。
日本は過去から現在に至るまでさんざん土下座外交しちゃってるわけ。
本当の過ちはそこにあるわけだが首相がやっちまってる以上、
そのバカな外交政策を放置・容認してきた責任は我々日本国民にある。
しらねーよじゃ済まないってことさ。
日本の土下座外交の成果を思い知ってね。
1972年9月29日 - 田中角栄総理大臣
1982年8月24日 - 鈴木善幸首相
1982年8月26日 - 宮澤喜一内閣官房長官「一、 日本政府及び日本国民は、過去において、我が国の行為が韓国・中国を含むアジアの国々の国民に多大の苦痛と損害を与えたことを深く自覚し、このようなことを二度と繰り返してはならないとの反省と決意の上に立って平和国家としての道を歩んできた。」
1984年9月6日 - 昭和天皇
1984年9月7日 - 中曽根康弘首相
1990年4月18日 - 中山太郎外務大臣
1990年5月24日 - 今上天皇
1990年5月25日 - 海部俊樹首相
1992年1月16日 - 宮澤喜一首相
1992年1月17日 - 宮澤喜一首相「 私は、この間、朝鮮半島の方々が我が国の行為により耐え難い苦しみと悲しみを体験されたことについて、ここに改めて、心からの反省の意とお詫びの気持ちを表明いたします。」
1992年7月6日 - 加藤紘一内閣官房長官。「政府としては、国籍、出身地の如何を問わず、いわゆる従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい。」
1993年8月4日 - 河野洋平内閣官房長官
1993年8月11日 - 細川護煕首相「先の戦争は侵略戦争、誤った戦争。」
1993年9月24日 - 細川護煕首相。「私が侵略戦争、侵略行為という表現を用いましたのは、過去の我が国の行為が多くの人々に耐えがたい苦しみと悲しみをもたらしたとの同一の認識を率直に述べたものでございまして、改めて深い反省とおわびの気持ちを表明したものでございます。」
コピペするのも面倒なくらい大量だから、途中省略。
2005年8月15日 - 小泉純一郎首相。「また、我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。」
>そんなものは、日本人には関係ないし勝手にどうぞ。
そうはいかないんだよ。
日本は過去から現在に至るまでさんざん土下座外交しちゃってるわけ。
本当の過ちはそこにあるわけだが首相がやっちまってる以上、
そのバカな外交政策を放置・容認してきた責任は我々日本国民にある。
しらねーよじゃ済まないってことさ。
日本の土下座外交の成果を思い知ってね。
1972年9月29日 - 田中角栄総理大臣
1982年8月24日 - 鈴木善幸首相
1982年8月26日 - 宮澤喜一内閣官房長官「一、 日本政府及び日本国民は、過去において、我が国の行為が韓国・中国を含むアジアの国々の国民に多大の苦痛と損害を与えたことを深く自覚し、このようなことを二度と繰り返してはならないとの反省と決意の上に立って平和国家としての道を歩んできた。」
1984年9月6日 - 昭和天皇
1984年9月7日 - 中曽根康弘首相
1990年4月18日 - 中山太郎外務大臣
1990年5月24日 - 今上天皇
1990年5月25日 - 海部俊樹首相
1992年1月16日 - 宮澤喜一首相
1992年1月17日 - 宮澤喜一首相「 私は、この間、朝鮮半島の方々が我が国の行為により耐え難い苦しみと悲しみを体験されたことについて、ここに改めて、心からの反省の意とお詫びの気持ちを表明いたします。」
1992年7月6日 - 加藤紘一内閣官房長官。「政府としては、国籍、出身地の如何を問わず、いわゆる従軍慰安婦として筆舌に尽くし難い辛苦をなめられた全ての方々に対し、改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい。」
1993年8月4日 - 河野洋平内閣官房長官
1993年8月11日 - 細川護煕首相「先の戦争は侵略戦争、誤った戦争。」
1993年9月24日 - 細川護煕首相。「私が侵略戦争、侵略行為という表現を用いましたのは、過去の我が国の行為が多くの人々に耐えがたい苦しみと悲しみをもたらしたとの同一の認識を率直に述べたものでございまして、改めて深い反省とおわびの気持ちを表明したものでございます。」
コピペするのも面倒なくらい大量だから、途中省略。
2005年8月15日 - 小泉純一郎首相。「また、我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。」
これは メッセージ 14746 (gansandrosas さん)への返信です.
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