Re: 金豚が意向表明、追加核実験の計画ない
投稿者: kanewatenkano 投稿日時: 2006/10/21 16:37 投稿番号: [14147 / 43252]
軍備は有効に整えられるべきであり、
それを使う状況に追い込まれないようにすることが国防です。
軍備を整えないことが平和国家なのではない。
国を守る能力を持たないようにすることが憲法の趣旨ではない。
専守防衛とは国民に被害が出るのを待ってから自衛権を発動することではない。
今の日本の左翼による間違った平和論の洗脳からそろそろ日本国民は脱しないといけない。
↑
この意見もよくわかる
旧日本社会党の今は民主党の横路の意見を見ていたら
ひたすら北朝鮮と対話すべしと言っておった
しかし金正日は全く対話に乗ってこない
横路は相も変わらず
民主党も小沢一郎になって変わった
西村慎吾と一緒にいた小沢はもう少しタカ派だと思っていたのだが
前原の方が党首にふさわしかったのかも
二大政党を目指すのならば
日米安保は有事において間違いなく発動しますが、それは有事が起こってしまってからです。
例えば東京にミサイル攻撃があってからです。
それは自衛の段階をとっくに過ぎちゃってる段階です。
アメリカが動かなくても日本は自国の国防上安全保障上動かなきゃいけないタイミングがあるはずです。
それを逸してはいけない。
今はまだ国連経済制裁というタイミングなのでこの時期なにもできずにずるずる様子見で時間を浪費し、問題を先送りし、またさらに国連追加制裁を決めるために時間を浪費するのは避けるべきです。
なんとか今の国連経済制裁の範囲で金正日に白旗をあげさせることを先ず目指さなければ。
もう日本は法論議もクリアーして実際に臨検してるくらいじゃなきゃいけないんですよ。
↑
これもよくわかる
おっ
お代官さま〜
あっしは、当分の間、投稿は控えるだ♪
これは メッセージ 14139 (clearfiler さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/14147.html