Re: ●で、再実験した場合の日本の次の一手
投稿者: Dokudami_6 投稿日時: 2006/10/19 02:07 投稿番号: [12885 / 43252]
1 日米安全保障条約に基づき、もしも日本が北朝鮮の攻撃を受けた場合には、米軍による「圧倒的な報復」を行うことを「具体的」に米国大統領にメッセージさせること。具体的とは、たとえば‥日本が受けた被害の10倍程度の破壊力を持つ兵器によりピョンヤン及び○○、○○‥への攻撃‥といった内容である。これにより、キム・ジョンイルよりも、むしろ北朝鮮の軍の幹部がおびえて手が出せなくなる。(○○のところには軍の幹部の居住地を想定すること)
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一方で、場合によっては日本は核武装の選択を採らざるを得ない‥という強いメッセージを、主に米国及び中国向けに発出すること。この役割は、首相でなく、自民党の有力者、元気のよさそうな財界人及び相当著名な科学者にやらせる。
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経済制裁の徹底。すなわち、新たな立法により、北朝鮮への一切の支援行為を罰則を持って禁止すること。たとえば朝鮮総連関係者が彼らの本国に送金した場合には、必ず懲役刑を科す。北朝鮮との経済取引を行った者にも、必ず懲役刑。北の覚せい剤を買ったヤクザは死刑。また、北朝鮮に対する支援を行う外国に対しては、少なくともODAは廃止。(中国にちゅうこく)
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以上により、北は、飢えて、現政権は必ず崩壊する。窮鼠猫をかむのたとえで、何をするかわからない‥などとおびえる必要はまったくない。こちらが強く出れば絶対にやつらに攻撃はできない。なぜなら、それを命ずる者が自らの命を失い、かつ国も滅びてしまうからだ。
北の軍人にも家族、親戚がある。国民が本格的に飢えて死ぬような状況になれば、必ずクーデタを起こすだろう。また、政権の中枢にいるものほど、実際の忠誠心はないものだ。必ずキム・ジョンイルを裏切る。か、あるいは、キム・ジョンイル自身が国外に逃亡するだろう。
これは メッセージ 12858 (kim893kim さん)への返信です.
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