Re: 南北問題 関係<転載>
投稿者: boston_red_socks_xx 投稿日時: 2007/09/24 23:43 投稿番号: [187 / 265]
韓国
『国家方針=反日』
2 2007/ 9/23 12:39 [ No.171597 / 172556 ]
投稿者 :
red_wind_4510
これが現在も続く『国家方針=反日』のルーツである。
具体的には、
・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。 そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 (本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)
・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
ということにしていた。
(本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)
・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。 (本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)
・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。 (本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)
・農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
(本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)
・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。 (本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
“さらに”6%まで下げて金を貸してやった)
・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
(本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)
・日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと すぐバレるデマカセの侮日教育をした。
(本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)
当たり前だが、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」など現存する。 つまり議論うんぬんのレベルではなく、“物的証拠”があるのである。
それでも「日本は韓民族からハングルを奪った!」などと平気な顔でいえるのが朝鮮人である。
まだ他にもあるがあまりに多いので省略する。
【参考】侮日教育の成果(中国出身で日本在住の朝鮮族三世の韓国体験談)
日本は土地も狭くて人々も小心で偏狭だと、韓国人はよく憎まれ口を叩く。
98年の9月に、ソウルでタクシーに乗ったときのことだ。運転手はわたしが,日本から来たとわかると、「日本はあまりにも国が狭いでしょう? あんな狭い国に暮らして苦労するよりも、広々としたわが韓国で暮らしたらどうですか?」と言うので、わたしは思わず苦笑してしまった。
わたしが、日本は韓国よりはるかに広大で、南北朝鮮を合わせても日本の
半分強にしかならないことを教えると、その40代中盤とおぼしき純朴そうな 運転手は驚いて、何をでたらめなことを言うのかという表情だった。
地図を一度広げてみればわかることなのに、どうしてこれほど物事に疎い
のだろうか? 地図を広げる時間もないのなら、毎日しつこいくらいに出てくる テレビの天気予報の画面を見さえすれば、日本の国土が韓国、朝鮮半島より ずっと大きいことが一目でわかるはずなのに、まったく理解に苦しむ。
(祥伝社黄金文庫『韓国民に告ぐ』金文学 金明学)
↑まさに「日本は卑しく価値のないもの」という侮日教育のたまものである。
もはや「根も葉もない」どころかむしろ「事実の逆になるような妄言」を
恥ずかしげもなく堂々と教え込んだ。
一度嘘をつけばもう後は歯止めはきかない。
受けた恩恵など一切教えずに「全て日本が悪い」ということにしたのだ。
これはもう恩知らずというより恥知らずである。
これは「支配したこと、支配されたこと」が問題なのではない。その証拠に、韓国と同じように日本の統治下にあった台湾やシンガポールでは
真実を学校で正しく伝えているため、歪んだ反日感情はないのである。
こんな話がある。
かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が、作家で経済評論家の邱永漢に、ホンダの海外の工場で一番うまくいっているところと一番具合が悪かったところを問われた時、良いほうを「台湾」、悪いほうを「韓国」と答えた。
投稿者 :
red_wind_4510
これが現在も続く『国家方針=反日』のルーツである。
具体的には、
・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。 そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 (本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)
・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
ということにしていた。
(本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)
・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。 (本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)
・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。 (本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)
・農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
(本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)
・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。 (本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
“さらに”6%まで下げて金を貸してやった)
・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
(本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)
・日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと すぐバレるデマカセの侮日教育をした。
(本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)
当たり前だが、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」など現存する。 つまり議論うんぬんのレベルではなく、“物的証拠”があるのである。
それでも「日本は韓民族からハングルを奪った!」などと平気な顔でいえるのが朝鮮人である。
まだ他にもあるがあまりに多いので省略する。
【参考】侮日教育の成果(中国出身で日本在住の朝鮮族三世の韓国体験談)
日本は土地も狭くて人々も小心で偏狭だと、韓国人はよく憎まれ口を叩く。
98年の9月に、ソウルでタクシーに乗ったときのことだ。運転手はわたしが,日本から来たとわかると、「日本はあまりにも国が狭いでしょう? あんな狭い国に暮らして苦労するよりも、広々としたわが韓国で暮らしたらどうですか?」と言うので、わたしは思わず苦笑してしまった。
わたしが、日本は韓国よりはるかに広大で、南北朝鮮を合わせても日本の
半分強にしかならないことを教えると、その40代中盤とおぼしき純朴そうな 運転手は驚いて、何をでたらめなことを言うのかという表情だった。
地図を一度広げてみればわかることなのに、どうしてこれほど物事に疎い
のだろうか? 地図を広げる時間もないのなら、毎日しつこいくらいに出てくる テレビの天気予報の画面を見さえすれば、日本の国土が韓国、朝鮮半島より ずっと大きいことが一目でわかるはずなのに、まったく理解に苦しむ。
(祥伝社黄金文庫『韓国民に告ぐ』金文学 金明学)
↑まさに「日本は卑しく価値のないもの」という侮日教育のたまものである。
もはや「根も葉もない」どころかむしろ「事実の逆になるような妄言」を
恥ずかしげもなく堂々と教え込んだ。
一度嘘をつけばもう後は歯止めはきかない。
受けた恩恵など一切教えずに「全て日本が悪い」ということにしたのだ。
これはもう恩知らずというより恥知らずである。
これは「支配したこと、支配されたこと」が問題なのではない。その証拠に、韓国と同じように日本の統治下にあった台湾やシンガポールでは
真実を学校で正しく伝えているため、歪んだ反日感情はないのである。
こんな話がある。
かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が、作家で経済評論家の邱永漢に、ホンダの海外の工場で一番うまくいっているところと一番具合が悪かったところを問われた時、良いほうを「台湾」、悪いほうを「韓国」と答えた。
これは メッセージ 186 (boston_red_socks_xx さん)への返信です.
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