急ぐ必要は無い
投稿者: darunasan03 投稿日時: 2003/08/23 12:26 投稿番号: [18 / 570]
田中元総理時代のように日中国交交渉のように急ぐべきではない。急ぐあまり歴史認識の食い違いで未だに問題になって経済支援だけは中国に満額回答になっている状態です。金丸時代の約束は国家としての効力もないし国家間の約束でもない労働党と自民党との提案であり昨年小泉首相は日朝会談で戦後保証ではなく経済支援で日韓基本時代を基準にする事で話し合いはついているはず。国際的には日本の要求に満足な回答が出れば約束を守る事は当然の事であり経済支援の見直しは国家の信用にも関係します。其れと同時にあやふやな回答でお茶を濁すようでは世界の物笑いになります。今回の協議の中で日朝二国間交渉が開かれれば拉致問題で支持を諸外国に求めた以上恥ずかしくない形での解決を求めたい。
理想は金体制崩壊ではあるが現状崩壊までは時間が掛る。韓国の太陽政策や中国の支援がある限り日本独自の政策に限界があります。今回の協議に拉致家族の子供たちが中国につれて来られ日本に返されればいいと思っています。
これは メッセージ 17 (laladil03 さん)への返信です.
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