韓国産危険
投稿者: mgwpg114 投稿日時: 2005/04/18 11:21 投稿番号: [9886 / 85019]
【塩辛類に大腸菌がうようよ
市中に流通する一部の塩辛類から、大腸菌と一般細菌が検出されて、製造と流通過程での衛生管理改善が急がれていることが明らかになった。
社団法人消費者市民の集いは先月、デパートと大型割引店の食品売り場、既存の市場などで販売される塩辛など、6種25製品に対する大腸菌と細菌検出試験をした結果、5つの製品から大腸菌と大腸菌郡が検出されたと13日明らかにした。
大腸菌郡が検出された製品はH社のスルメ塩辛と明太塩辛、S食品、K水産の明太塩辛などで、S食品のスルメ塩辛からは大腸菌と大腸菌郡が共に検出された。
試験対象の製品中、スルメ塩辛と明太塩辛類では1グラム当たり1万匹以上の一般細菌が検出されるなど、11製品で1グラム当たり1万匹以上の一般細菌が検出された。
一般細菌が最も多く検出された製品は鷺梁津(ノリャンジン)市場で販売されるCスルメ塩辛から1グラム当たり33万匹に達し、H社の明太塩辛では1グラム当たり26万匹、S食品のスルメ塩辛は1グラム当たり21万匹の細菌が発見された。
消費者市民の集いは「購入後、そのままで食べる塩辛類から汚染や病原性細菌汚染の可能性がある大腸菌と大腸菌郡、細菌が検出されたことは、塩辛類の衛生管理が正しく行われていないということを証明している」と指摘した。
また「塩辛類の原料は腐敗しやすいので、製造施設をさらに衛生的に改善して、包装、運搬、保管などの流通過程でも衛生管理を厳格にしなければならない」とし、「塩辛類の食品衛生の安全性確保のために、先進国と同じ微生物基準規格も決めなければならない」と指摘した。】
韓国速報 05/4/14
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