確かに、朝鮮に「愛国」が根付くはずは
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/10 20:52 投稿番号: [9253 / 85019]
ないですよね。
その、崔基鎬も、自著の中で何回も触れている。
韓国・朝鮮にはもともと愛国なんて概念はないし、育つはずもない、と。
分かっているだけでも千数百年、常に同族殺し合い、常に両方が外国軍を連れてきて、相手を攻めた。
「あるのは、破壊と後先をみない暴力であり、裏切り者によって衰亡に導かれた歴史にすぎない」と。
朝鮮という国も、高麗の将軍だったと自称している(怪しいが)、李成桂が、明と組んで、明軍を引き込んで自軍と戦わせ、高麗王らを殺し、国を売りつつ乗っ取った。
明の隷属国になるのは百も承知でそれをやった。
以後、すべて明、清に伺いをたて、朝貢し、女子を大量に引き渡して生き延びていた。軍も実質もたずにまさに隷属国として生きてきた。5世紀以上も。
確かに、こんな民族相手に、日本人が愛国、国粋、憂国とは?なんて論議をすること自体が無意味でしたね。
これは メッセージ 9238 (okabcxyz2000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/9253.html