国粋という言葉に偏見でもあるのですか
投稿者: bell45a 投稿日時: 2005/04/10 16:29 投稿番号: [9219 / 85019]
何か、愛国は良い言葉で、国粋はそうでないものが含められているかのように感じますが?
愛国=国粋=憂国
も、十分に成り立っていますよ。区別するのは難しい。
国粋に悪いイメージをもつのは、戦後の日教組教育の産物だとしか私は思っていません。再考されてはいかがでしょう?
日本で、或いは海外からも国粋のレッテルを貼られる代表格である、黒龍会でいえば、だれか偏狭な人種差別主義者がいるでしょうか?
むしろ逆で、彼らは中国、朝鮮を常に助けようとしていた。
私にしたら、はがゆいくらいです。
私は、特に呉善花氏に、強く国粋を感じますね。
著書の中に、私にすると何もそこまでと思うほど、朝鮮を意識し、
時には、なんだか、ほとんどの日本のものが朝鮮発だとしたり(私は逆に稲作からなにから殆どすべて日本から朝鮮に渡ったと思っている)していて、ちょっと辟易とするところがあります。
ただし、出るたびに読みます。
彼女を支えるためにも。
しかし・・・・
国粋主義者は必ず過酷な人生を送る・・・
彼女の死後、かなり経てば、いつかきっと、彼女の著書の多くは、朝鮮の青少年達の必読の書にはなるでしょうが・・・・・
これは メッセージ 9213 (iikuninojyuumin さん)への返信です.
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