ここにも、ヘンな売国おやじが・・・・
投稿者: bremenangelheart 投稿日時: 2005/04/07 08:47 投稿番号: [8863 / 85019]
毎日新聞も、野中広務もひつこいね〜。
これもまた、反日・外国勢力と結託した売国行為の見本だと思うんだが・・・・
日中友好青年委員会?これも何なんだ?
戦死なさった方々が祭られている靖国神社のことを反日外国人と一緒になって、おとしめる。
神経がわからん。
本当に毎日の社内には中国、韓国の息のかかった連中がいるとしか思えない・・・
「前衆院議員の野中広務氏、日本と東アジア諸国との関係語る−−9日に
/広島
◇東区で
戦後60周年を記念し、前衆院議員の野中広務氏(79)が、日本と東アジア諸国との今後の関係を語る講演会が9日午後3時から、東区光町2の「東方2001」で行われる。
中国や韓国、北朝鮮との交流を進める活動家らで作る「戦後60年を考えるヒロシマ実行委員会」の主催。野中氏は京都府園部町出身。第二次大戦中は陸軍部隊に召集され、高知で本土決戦に備えた訓練を繰り返した。
戦後は、園部町長、京都府副知事を歴任した後、83年8月に衆院議員に当選し、98年には内閣官房長官に就任した。03年に衆院議員を引退した。引退後はイラクへの自衛隊派遣にも反対し、「戦前の異常な世相と今の状況が重なって見える」などと発言している。
呼びかけ人の一人、由木栄司・県日中友好協会青年委員長は「靖国参拝など小泉政権は、東アジア諸国の神経を逆なでする政策を続けている。中国や北朝鮮との交流にも尽力してきた野中氏の話を、多くの人に聞いてほしい」と話している。【遠藤孝康】
毎日新聞
2005年4月5日」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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