隠岐の悲劇、朝鮮人の横暴
投稿者: yokohama05060708 投稿日時: 2005/04/04 18:38 投稿番号: [8667 / 85019]
「隠岐周辺海域は昔より海洋資源の宝庫であり、5t未満の小型漁船が中心とはいえ西ノ町だけでも水揚げ高は年間50億〜60億ほどあり、又、海洋資源の永続的利用の為に稚魚の放流事業なども国、県、町、漁協などが一体になって行っている。
しかし、この隠岐で最近だけでも網元の倒産が2件あった。海洋資源の宝庫たる、隠岐でである!勿論、放漫経営などでの倒産ではない。漁に出られない為に資金繰りがつかずの末の倒産である。出漁できない、これこそが最前線の最前線たるゆえんである。
元々隠岐周辺海域は韓国漁船による無法な特攻操業が問題となっていた海域であり、シイラ漁の仕掛けを故意に壊す、日本のイカ釣り漁船が集魚灯でイカを集めたところへ無灯火の韓国漁船が突進してきて集めたイカを根こそぎ強奪する等やりたい放題やって来た。時には体当たりを食らい沈没しかけた船もある。隠岐の漁師は常に韓国漁民による殺人も辞さない強盗行為に命をすり減らしながらもトラブルは極力避けたいと、我慢しながら操業してきたのである。
ところがここ最近は様相が変わってきた。韓国は200tクラスの船を出し、日本の漁船が網を引いている所へ突入してくる。従来と違うのは、魚等の強奪が目的でなく網を切る事自体が目的なのである。網を切られる、修理に出す、修理に出してる間は出漁出来ない、しかし船員の生活は保障せぬばならない。この繰り返しの為、資金繰りに行き詰まった末に倒産する。
隠岐の漁船は5t未満が中心であると先にも触れたが、この5tの漁船に200tの漁船が衝突して来たらどうなるか、ちょうどダンプカーが自動二輪に衝突するようなものである。又、衝突せずとも網を引っ掛けられ、運悪く網が切れなければどうなるか?考えずともわかる事であろう。我慢に我慢を重ね何とか穏便に、としてきた結果、調子づいた韓国側は暴力をもって日本漁業を潰しにかけてきたのである。 まさに未必の故意による殺人行為そのものである。
ここまでなら韓国漁民による犯罪行為と取れなくもないが、問題の深部はここからである。
たまに重い腰を引き摺りながら海保の巡視船が韓国の殺人漁船を追跡する。すると、この殺人漁船は韓国の水上警察に救援を求め、不思議なくらい速く韓国水上警察の船がやって来て、海保による追跡行動を妨害するのである。勿論、このような場合海保の巡視船はイモを引く。そして、韓国は日本からの捜査依頼により捜査する事もなく再びこの殺人漁船は漁場に出没するのである。
ここまで説明すればおわかりであろう、韓国漁民による民間の犯罪を装ってはいるが大韓民国による国家レベルでの犯罪である。この問題の背景には竹島不法占拠問題、韓国漁民によるルール無用の出鱈目な操業に端を発した排他的経済水域(EEZ)があり、韓国政府の指示のもと韓国トロール漁船が北海道沖で犯罪行為を行った事件の延長線にある。
まさに日本海は戦場さながらであり、最も無法行為が日常化し、その被害が最も大きいのも隠岐なのである。最後にセミナーに参加した漁師さんの嘆きの言葉をご紹介しておこう。
「自衛隊は日本国民を守る為にあるんだろ?では、我々は日本国民ではないのか?」」
http://www.meix-net.or.jp/~minsen/kako/taikan.htm
まず、とにかく、沿岸警備、海上保安庁の一大増強を行おう!!
しかし、この隠岐で最近だけでも網元の倒産が2件あった。海洋資源の宝庫たる、隠岐でである!勿論、放漫経営などでの倒産ではない。漁に出られない為に資金繰りがつかずの末の倒産である。出漁できない、これこそが最前線の最前線たるゆえんである。
元々隠岐周辺海域は韓国漁船による無法な特攻操業が問題となっていた海域であり、シイラ漁の仕掛けを故意に壊す、日本のイカ釣り漁船が集魚灯でイカを集めたところへ無灯火の韓国漁船が突進してきて集めたイカを根こそぎ強奪する等やりたい放題やって来た。時には体当たりを食らい沈没しかけた船もある。隠岐の漁師は常に韓国漁民による殺人も辞さない強盗行為に命をすり減らしながらもトラブルは極力避けたいと、我慢しながら操業してきたのである。
ところがここ最近は様相が変わってきた。韓国は200tクラスの船を出し、日本の漁船が網を引いている所へ突入してくる。従来と違うのは、魚等の強奪が目的でなく網を切る事自体が目的なのである。網を切られる、修理に出す、修理に出してる間は出漁出来ない、しかし船員の生活は保障せぬばならない。この繰り返しの為、資金繰りに行き詰まった末に倒産する。
隠岐の漁船は5t未満が中心であると先にも触れたが、この5tの漁船に200tの漁船が衝突して来たらどうなるか、ちょうどダンプカーが自動二輪に衝突するようなものである。又、衝突せずとも網を引っ掛けられ、運悪く網が切れなければどうなるか?考えずともわかる事であろう。我慢に我慢を重ね何とか穏便に、としてきた結果、調子づいた韓国側は暴力をもって日本漁業を潰しにかけてきたのである。 まさに未必の故意による殺人行為そのものである。
ここまでなら韓国漁民による犯罪行為と取れなくもないが、問題の深部はここからである。
たまに重い腰を引き摺りながら海保の巡視船が韓国の殺人漁船を追跡する。すると、この殺人漁船は韓国の水上警察に救援を求め、不思議なくらい速く韓国水上警察の船がやって来て、海保による追跡行動を妨害するのである。勿論、このような場合海保の巡視船はイモを引く。そして、韓国は日本からの捜査依頼により捜査する事もなく再びこの殺人漁船は漁場に出没するのである。
ここまで説明すればおわかりであろう、韓国漁民による民間の犯罪を装ってはいるが大韓民国による国家レベルでの犯罪である。この問題の背景には竹島不法占拠問題、韓国漁民によるルール無用の出鱈目な操業に端を発した排他的経済水域(EEZ)があり、韓国政府の指示のもと韓国トロール漁船が北海道沖で犯罪行為を行った事件の延長線にある。
まさに日本海は戦場さながらであり、最も無法行為が日常化し、その被害が最も大きいのも隠岐なのである。最後にセミナーに参加した漁師さんの嘆きの言葉をご紹介しておこう。
「自衛隊は日本国民を守る為にあるんだろ?では、我々は日本国民ではないのか?」」
http://www.meix-net.or.jp/~minsen/kako/taikan.htm
まず、とにかく、沿岸警備、海上保安庁の一大増強を行おう!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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