「親日財産」接収、返還要求訴訟で原告勝訴
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/11/15 12:20 投稿番号: [84686 / 85019]
ノムヒョンが辞める直前に任命した裁判官(特に上級審)が、漸く交代になったと言うことか。
どこの国も植民地に対して懐柔策をやるのは当時は当たり前、日本と接触のあったものを事後法で全て「親日派」と言うレッテルを貼って、その子孫の財産を全て巻き上げるのは、いくら朝鮮半島でも酷すぎる。
>「親日財産」接収、返還要求訴訟で原告勝訴
日本による韓国併合後に日本政府から「侯爵」の爵位を授与された李海昇(イ・ヘスン、1890−不詳)の財産を国家が接収したことを不服として、子孫が財産返還を求めた訴訟で、大法院(最高裁に相当)1部は14日までに、国側の上告を棄却した。日本の爵位を与えられたことだけで、韓国併合に寄与したと見なすのは困難だとの判断で、約20件ある係争中の訴訟案件にも影響を与えそうだ。
http://www.chosunonline.com/news/20101115000038
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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