Re: K21装甲車、訓練中にまたも沈没事故
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/08/04 16:53 投稿番号: [84467 / 85019]
またも、というところが韓国軍っぽい。
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2009年12月9日に渡河演習を行っていたところ、浸水によりエンジンが停止し、将兵が緊急脱出するという事故が発生した。
2010年7月29日には、水上操縦訓練場で操縦教育中に浸水し沈没、操縦していた下士官一人が死亡するという事故が発生した。
これらの事故により、本車は浮航能力に問題があるのではないかと指摘されている。
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両脇の浮き袋がパンクでもしたか、
メーカー社員が乗り込んでの性能改善活動中だったのか。
このような「軽戦車もどき」が活躍するのであろうか?
38度線北側の多数の野砲の方が問題。
戦車では潰せず航空機・ミサイルの活躍が必要だが、
北は最近急きょSAMミサイルを配備し韓国軍の航空機を制圧・制空権を取らせまいとしている。
巡航ミサイルもまだまだ数が足らない。
(北への軍備配備が)「ポイントがずれているのでは」という分析も有る。
確かに韓国のイージス艦やヘリ空母が麗々しく・華々しく出航準備している間に北朝鮮の無数の野砲弾・ミサイルが飛来しそう。
米国や日本のように遠洋・渡航攻撃では間に合わず(=重装備)、
瞬発的な高速大量配備(ショットガン散弾攻撃)が必要と思うが。
太陽政策時の誤判断が影響していて誤った「重厚長大」装備に走っているんだと、その方が米国・韓国の軍事産業は儲かったけど。
K21も立派だが、その延長で性能は優れているが大陸原野での
侵攻作戦をするつもりか。
大いに疑問。
これは メッセージ 84464 (gogai3000 さん)への返信です.
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